「お役立ち情報」の記事一覧 - 5ページ目

白タクだと命の危険も! ワールドカップでやっと整備が進んだモスクワのタクシー事情

巧妙なマフィアの違法タクシーに乗ると危険極まりない  今回2年ぶりにモスクワに来て驚いたのは、街なかでタクシーが激増していたことである。筆者が初めてモスクワを訪れたのはリーマンショック発生直後の2008年11月。当時のモ...

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年代物の低走行車! 「奇跡の一台」は買いなのか?

走行距離が少ない=程度がいいは必ずしも成り立たない!  クルマだけでなく、多くのものについて、使っていないもの=程度がいいものという意識は強い。もちろんそれが当てはまるものは多いが、逆に当てはまらないものもある。それがク…

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今こそセダン復活のとき! 売れなくてもイケてる隠れ実力派セダン3選

セダンならではの魅力がある  現在の新車の人気の中心はミニバンとSUV、そしてコンパクトカーと軽自動車となっており、過去に人気を集めたセダンは不人気なボディタイプとなってしまっている。しかし、未だに少ないながらも多くのメ...

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電欠の不安は単なる思い込みの産物! 電気自動車は今が買いどきな理由

EVにあわせた乗車習慣を身につけるだけで普通に使える  現在販売されている電気自動車(EV)の一充電走行距離は、実用で300kmほどを確保するようになってきている。  300kmというと、東京を起点にした場合、名古屋、仙...

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えっ! これも交換が必要? クルマの意外な消耗品5つ

タイヤやオイル以外の知られざるクルマの消耗品  クルマというのは消耗品の固まりだ。極端なことを言うと、エンジン丸ごとやボディそのものなど、クルマ自体が消耗品だ。それゆえ、手荒く扱うと寿命が縮まったりするわけだが、今回は消…

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日産の2大電動車「ノートe-POWER」と「リーフ」5年乗ったらどっちがお得か計算してみた

今回の比較車両の場合単純な車両本体価格の差は131万円だが……  日産の電動車であるノートe-POWERとリーフ。どちらもモーターでのみ駆動するというのは同じだが、e-POWERは発電用エンジンを搭載し、ガソリンを給油す...

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クルマの嫌な臭いの原因5つとその対策

ポイントがわかれば対策は可能  車内の悪臭というのはなんとかしたいもの。というか、気をつけていてもどこからとなく漂ってくるので、始末が悪い。とくに梅雨から夏にかけては湿気がとても多いだけに、悪臭はひどくなるばかり。今回は…

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海外メーカーがほぼ出ないモスクワショーで注目を集めたプーチン大統領専用車の正体とは?

新星ロシアンブランドが開発した高級リムジン  前回に引き続き、四輪車では西ヨーロッパ系メーカーはルノーのみ、日系と米系ブランドはいっさいショーへの参加がなかったモスクワ国際オートサロン(以下モスクワショー)。  そんなモ.…

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伝統を守りつつ最新技術を採用! 滅多に見られないトヨタ・センチュリーの内外装に迫る

伝統と品格を表す唯一無二のスタイリング  21年ぶりのモデルチェンジで3代目となったセンチュリー。印象的な形状のヘッドライトとロングボディにより、ひと目でセンチュリーとわかる堂々たるフォルムからは、いわゆる高級感というよ...

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EVスポーツカー・タイカンの発表に「ポルシェも終わった」の声! ポルシェのEVはナシなのか?

EVを登場させることはむしろ原点回帰  2018年6月、ポルシェが同社としては初めてとなる純粋な電気自動車に「タイカン」という名前を与えると発表して以来、ファンの間にモヤモヤした感情が生まれているようだ。  2つのモータ...

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年々タイヤのパンクトラブルが増えている理由とは

セルフスタンドの普及などで空気圧チェックの回数が減っている  最近のクルマはメンテナンスフリー化が進んでいると思われているかもしれないが、そうした中で、じつは昨今、着実に増えてきているトラブルがある。それは、タイヤのパン…

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本当にお買い得? 自動車メーカーが「特別仕様車」「限定車」を出す意味とは

オトクなのはユーザーだけじゃない生産上のメリットもあり  新型車がデビューしてしばらくすると初期受注について発表されるが、そうした数字を分析する記事などで「新車効果」という言葉を見かけることがあるだろう。新型車がデビュー…

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スポーツタイプのクルマのハンドルはなぜ太いのか?

クイックに操作できる小径でも力が入りやすい  スポーツモデルのハンドルのグリップ部分が太いのは、ハンドルの直径と関係がある。ハンドル径が小さいと、円周上で同じ量、たとえばコブシ一個分ハンドルを切ったとき、直径が大きなステ…

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自動でハンドルを切って歩行者を避けるクルマも! 自動車の驚き最新安全技術6選

被害軽減のためにも安全装備が充実したクルマを選びたい  クルマの安全装備の進化は特に高級車、高額車を中心に目覚ましい。そこで当記事では「ここまで来ているのか!」という予防安全、衝突安全性を向上させる装備を紹介する。 1).…

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