「お役立ち情報」の記事一覧 - 5ページ目

一見鈍足なのにエンジンは強烈! スポーツカーをぶっちぎれる異端のクルマ5選

スカイライン以外にも「羊の皮を被った狼」は存在  スカイラインGT、のちの2000GT-Bは無骨な4ドアセダンだが、高性能エンジンを積み、公道でもサーキットでも速い走りを見せつけた。そこでクルマ好きは「羊の皮を被った狼」...

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ハイブリッド=走りがつまらないは嘘! 手頃な価格と走りと燃費の3拍子揃ったハイブリッド車3選

走りの満足度が非常に高いモデルも  ハイブリッドは環境には優しいけど、スポーティーさとは無縁では……というイメージが強いかもしれないが、2014年以降、F1だって1.6リッターのハイブリッドターボのパワーユニットで、80...

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「年式」or「走行距離」中古車選びはどちらを優先するのが正解か?

高年式よりも低走行の個体のほうが全体的にシャキっとしている  中古車を購入するときに直面する問題が、「年式」を優先すべきか「走行距離」を優先すべきかという問題だ。もちろん高年式で低走行の車両を狙うのが間違いないことは言う…

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ガソリン価格の上昇で自動車ファン悲鳴! そもそもガソリン価格はなぜあんなに変動するのか?

取引価格と為替の変動が小売価格にダイレクト影響する珍しい製品  自動車などの工業製品は、ある程度の定価(メーカー希望小売価格)が決まっているが、ガソリン価格は常に変動している印象がある。実際レシートなどで確認すると、ガソ…

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家族も満足サーキット派も納得!  ニッポンの俊足スポーツセダン4選+α

実用性とスポーツカーばりの走りを両立したモデルたち  BMW M3セダンやアウディRS3セダンなど、スポーツカーと同等以上の走りと、4ドアの実用性を兼ね備えたスポーツセダンは、ある意味クルマ好きのベストチョイスといえる車...

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家族全員が満足! 走りも実用性も1台で全部こなしたい人が選ぶべき究極のマルチカー5選

大人数乗車や荷物を満載しなければワゴンがベスト!  クルマ好きのファミリーがクルマを選ぶとき、優先順位は人それぞれだろうけど、基本は乗り心地やエンジンの気持ちよさ、必用十分以上の動力性能、安心感と安定感たっぷりの操縦性、…

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安くて速さもほどほどだから面白い!  国産「中辛」ハッチバック5選

値段以上の走りを披露する  コンパクトで実用的なハッチバック車をベースに、スポーティーな味付けを加えたホットハッチはモデルは、スポーツドライビングに興味がある人のエントリーカーやセカンドカーとしてもうってつけの一台。  .…

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お金がなくても楽しみたい! 若者にオススメの安ウマ中古スポーツ3選

安くても本格的なスポーツ走行が可能なモデルたち  若者のクルマ離れという便利な言葉で片付けられてしまってはいるが、もちろん現代にもクルマ好きの若者は一定数存在している。そんな彼らを悩ます問題がスポーツモデルの高騰だろう。…

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栃木県警の日産GT-Rも真っ青! 絶対に逃げられない世界の俊足パトカー4選

最高速度325km/hというスペックを持つクルマも  先日、栃木県警に日産GT-Rのパトカーが導入されたことが話題となったが、世界にも一線級のパフォーマンスを持つパトカーが存在している。そもそもパトカーから逃げることはほ...

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なぜハイブリッドカーのブレーキに違和感を感じるのか?

バイワイヤのブレーキに対する慣れの有無が原因  ハイブリッドカー、具体的にはトヨタ・プリウスを初めて(久しぶりに)運転したドライバーから「カックンブレーキで扱いづらい」という声が上がることは珍しくない。その理由はプリウス…

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トヨタ・ホンダに割って入る三菱の技術力! 本格化する国産PHEVの覇権争い

充電がなくなったときにエンジン性能の差が如実に現れてくる  外部充電した電力によるモーター駆動と、燃料補給による内燃機関というふたつのパワーソースを持つことで、次世代車の中心的存在になると予想されているのがプラグインハイ…

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世界初もゴロゴロ! 時代を切り開いた最先端装備を搭載した偉大な国産車5選

その後世界のスタンダードになった装備の始祖はこれだ!  先日、レクサスESが量産車としては世界初となるカメラモニタリングシステムを採用。いわゆるミラーレス化を実現すると発表した。最近では、こうして国産車の発表時に「世界初...

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認定中古車が新車並の価格? 複雑化するディーラー系中古車の現状

登録済み未使用の認定中古車が出ることも……  最近は日系、輸入車系だけでなく、中古車情報検索サイトなどでも“認定中古車”の設定を積極化している。もともと、下取り車のなかなどから、独自の基準をパスした良質な車両について、独...

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高速の2車線区間の路肩・中央分離帯を削り3車線化する道路が急増しているワケ

東名で暫定的に実施した結果渋滞が90%以上も解消した!  高速道路は本来、高い速度を保ったまま安全に走行が可能な道路。そのため、「道路構造令」で車線や路肩、中央分離帯の幅などが定められており、それに則って造られている。 ...

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大人気なのに値引きも好調! トヨタ・日産・ホンダの「買い」なミニバンとその中身

ライバル車とうまく駆け引きすることで好条件が引き出せる  最近は背の低いワゴン風のミニバンが売れず、車種の数も減った。それでも全高が1700mmを超えるスライドドアを備えたタイプは、依然として高い人気を得ている。そしてミ...

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