「お役立ち情報」の記事一覧 - 20ページ目

もう二度と登場しない!? 若者を熱狂させた軽くて安くて小さい国産ホットハッチ4選

「ツルシ」でも「イジっても」楽しめた若者に人気の車種たち  かつては各メーカーに1台は存在していたホットハッチ。それは実用的な小型ハッチバック車をベースに、元気なエンジンとやや固められた足まわりを持った車両であり、ツルシ.…

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梅雨時期の車内の湿気対策! 走行中のエアコンでは不十分

家庭用の大型の湿気取りが有効  梅雨の季節になると、気になるのが車内の湿気。車内というのは入り組んでいることから細かい部分にゴミや汚れが溜まりやすく、それらが湿気によって腐敗することも。また雑菌も繁殖するとされている。ま…

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停止不要の「ETCレーン」で20km/hまで減速させる理由とは

車載器との通信は80km/hでも可能 「海外の自動料金収受システムは、減速することなく、バーもなく、通過するだけで料金の支払いができる国が多い」という誤解もあるようだが、そんなことはない。フランス、イタリア、韓国、中国。...

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タイヤはハイグリップの高性能なものほど「早く減る」のか?

基本的にはハイグリップタイヤほど柔らかいゴムを使っている  タイヤのグリップ力と耐摩耗性は、基本的に反比例する。簡単にいえばグリップ力の高いタイヤほど柔らかいゴムを使っていて、柔らかいゴムほど減りが早い。F1用のタイヤで...

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エンジンブレーキだけの減速は危険? ブレーキペダルを併用すべきケースとは

場合によっては大きな減速Gが出ることもある  たとえば、あるクルマが3速・3500回転、スロットル開度40%で走っていたとき、速度は60㎞/hだったとしよう。平地でそのままのアクセル一定で走り続ければ、速度も60㎞/hが...

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クルマが古く見える原因! くすんだヘッドライトカバーの透明度を復活させる方法とは

プロに頼むのが一番だが、虫除けスプレーを使う裏技も!  樹脂製のヘッドライトは紫外線などの影響で、使用年数が長くなると表面が黄ばんだり曇ったりしてくる。ライト=クルマの“目”が黄ばんでくるとすごく加齢かが進んだように見え...

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「ハイブリッド・ターボ・ディーゼル」同じようなカタログ燃費の場合のパワートレインの選び方とは

それぞれ得意分野が異なるので自分の使用状況で決める  最近は同クラスやクラス違い、なかには同じクルマで「ガソリン、ディーゼル、ハイブリッドといった、パワーユニットは違うんだけど、カタログ燃費に書いてあるJC08モード燃費...

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初心者ならずともぜひ憶えてほしいハザードランプの賢い使い方3選

渋滞の最後尾での点灯は事故の減少に有効  ハザードランプは、「非常点滅表示灯」とも呼ばれ、本来は文字どおり、故障などで緊急に駐停車するとき、あるいは何か危険を知らせるときに点滅させるためのランプだ。ドイツやアメリカなどで…

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買っておけばよかった……限定車でもないのに新車より高値で売られる中古車3選

日本のマンガで有名となった1台も今は高値安定  中古車の価格というものは、売る側がどんな値段をつけてもいいもの。しかし、その価格が一般的な相場よりもかけ離れて高ければ誰も買う人はいないだろう。そのため、一般的な中古車情報.…

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最大積載量の記載がない乗用車、積んでもいい荷物の重さとは?

目安は車両総重量から考える  トラックの後ろに表示されているのが、最大積載量。もちろん荷物の積める量を示していて、これ以上積んでしまうと過積載で取り締まられるし、車両の耐久性などにも影響する。  ちなみに最大積載量はどう.…

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交通トラブルになることも! 結局ハイビームはどう使うのが正解か

霧などは除き他車や歩行者の迷惑にならない限りはハイビーム  クルマのヘッドライトはハイビームとロービームに切り替えられるのはご存じのとおり。しかし、ほとんどの人が日常ではロービームがメインで、なかには「ハイビームなんて使…

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名車の名前を復活させたクルマはその名に恥じない仕上がりか? 4車種でチェック

欧州車たちは初代オーナーを納得させるクルマに仕上がっている トヨタが誇るかつての名車“レビン”の名前が中国市場で復活している、というのは知ってる人は知ってるお話。日本市場でレビンの“レ”の字も聞こえてこないのはまぁいいと...

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燃費と移動時間を考えると高速道路は何km/hで走ると効率がいいのか?

バランスを考えるとメーター読み90km/h巡航がいい  高速道路を走る機会が多い人だと、ふと「どのくらいのペースで走ると効率がいいんだろう?」と考えることがあるかもしれない。その答えはクルマによって異なる部分もあり、交通...

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軽自動車はターボと自然吸気のどちらのエンジンを選ぶのが正解か

NAでもグイグイ走るモデルも登場してきた!  軽自動車を購入する際、それもNAとターボエンジンがそろう車種だと、さまざまな思いが渦を巻くはずだ。たとえば、奥さんは価格の安いベーシックなNAで十分。しかしご主人は、いやいや...

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