「お役立ち情報」の記事一覧 - 20ページ目

燃費だけのクルマは要らない! 走りとエコを両立した旬の国産車5選

燃費に優れて走りも楽しい自動車もある  10年前の夏にレギュラーガソリン1リッターの平均価格が180円を超え「200円になったらいろいろな意味でどうしよう」と言っていた頃ほどではないものの、現在(8月8日発表)もレギュラ...

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詰められるだけ詰めるべき? 渋滞時の適正な車間距離とは

渋滞を悪化させないためにもクルマ1台分は確保しておきたい  渋滞時の車間距離はなかなか頭の痛い問題だ。渋滞学の権威で、東京大学先端科学技術研究センターの西成活裕教授によると、自然渋滞の原因は上り坂と車間距離にあるとされ、…

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エンジンが浸かっても大丈夫? 水没車を直して乗ることは可能なのか

最近のクルマでは電気系統の水没が致命傷になる  豪雨の増加に従って洪水も増えていることから、水没車が問題になっている。水没してしまったから、新しいクルマにするかというのはなかなか難しいわけで、直して乗るというのも選択肢と…

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名車なのになぜ? 一世代限りで消えた悲運のクルマ4選

優れたコンセプトでファンを獲得するもモデルチェンジはなし!  名車というものは多くのユーザーに愛されて、何代にもわたって継続生産されるもの。そのため、一世代限りで終わってしまった名車というのもやや矛盾をはらんでいるような…

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インドネシアタクシー戦線異状アリ!? 続々ミニバンタイプが導入される背景とは

配車アプリサービスの普及と共にMPV人気が上昇  筆者が初めてインドネシアの首都ジャカルタで開催されるモーターショーの取材に行ったのは2015年。その当時はインドネシアのタクシー会社最大手“ブルーバード”のタクシー車両は...

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こんなもの付いてた? クルマでほとんど使われない寂しいスイッチ5選

季節によって重宝する人も  長年乗りつづけている愛車でも、一度も使ったことがない、あるいは遠い昔に1度試した程度で一切つかわなくなったというスイッチがあるものだ。  なかには「使わないどころか重宝している」という人もいる.…

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若者向けのハズのトヨタ・カローラスポーツに杖ホルダー! やっぱり高齢層向けなのか?

生まれ変わったカローラは幅広いユーザー層をターゲットにする  カローラスポーツが話題だ。3ナンバーとなったカローラには賛否両論だったが、発売1カ月で約9200台と月販目標の4倍となる受注を集めたほどの実績を重ねた上に、6...

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新型スズキ・ジムニー登場で再注目! 悪路走破性最強のクロカンSUVはどれだ?

ジムニーバブルでクロカンブーム加熱!  まさか、新型スズキ・ジムニーがここまで大ブレイクするとは!? 自動車メディア業界はもとより、製造元であるスズキすら、驚異的なバックオーダーを抱える現状に心底驚いている。  7月5日...

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規制時代に280馬力を達成した「スポーツモデル」以外の型破りなクルマ3選

当時は「280馬力」という特別な意味がある数字  日本の制度で、いかにも日本らしく、そして情けないものに、「自主規制」というものがある。2004年まで、国産車にはパワーの上限を280馬力までにするという「280馬力自主規...

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ミニバンを卒業したらセダンを買え! 乗り替えても不満のない収納力のセダン5選

トランクスルー機能が収納スペース拡大の肝!  ミニバンなどに乗っていて、収納やシートアレンジによる荷物の積みやすさに満足していた人が、いざ、家族構成の変化からセダンに乗り換えたとき、まず気がつくのが、室内空間のボリューム…

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インドネシアで感動! 日本よりも愛される日本の旧車たち

単に「丈夫だから」ではなくシッカリ愛されている  いまではASEAN域内では最大ともいわれる自動車市場を形成するインドネシア。そのインドネシアの首都ジャカルタでは、かなり昔の日本車が街なかを走っているのを見かけることが意...

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シンプルながら機能的! スズキ・新型ジムニーの内外装などディテールを詳細チェック

【エクステリア】乗用4WD車としての機能がカタチになった  新型ジムニー&ジムニーシエラの外観上の最大の特徴は、なんと言ってもその四角いフォルムだ。 「ウインドウガラスを立てると積雪時でも雪が付着しにくくなる」。それがこ...

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道交法違反も多い! 年中見かける危険・迷惑な運転マナー8選

道路交通法の再確認はもちろん違反じゃないマナーにも注意したい  公共の場所である公道では、当然ルールとマナーが重んじられる。しかし、知ってか知らずか、このマナーとルールを自分のいいように解釈しているドライバーが後を絶たな…

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10万円以下で中古車を販売しても利益が出るカラクリとは

本体価格だけでなく納車整備や手数料などで利益が出る  中古車情報サイトなどで「安い順」に並べると意外と多い車両価格ヒトケタ万円の中古車たち(中には数千円レベルも)。いくら中古車とはいえ、そこまで安い車両価格を設定して果た…

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タイヤ交換の際は純正サイズから変えないほうがいいのか?

走りを変えるならサイズは純正のままで銘柄を変えるほうが先  タイヤを交換する際に、せっかくだからインチアップしてドレスアップしたい、タイヤのパフォーマンスを上げたい、と考える人も多いだろう。こうした場合、タイヤの外径を変…

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