「お役立ち情報」の記事一覧 - 20ページ目

乗れば10歳若返れる! リタイヤ組にオススメの中古スポーツカーたち

ベストチョイスはオープンカーでボディカラーも明るい色を!  人生100年時代。80歳を過ぎれば、さすがに視力等の衰えから免許返納という話も出てくるが、60代・70代ならまだまだカーライフは楽しめる。そしてクルマ好きなら、...

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タクシードライバーが積極的にカーナビを使わないワケ

基本は経路確認をしてお客の好みの道を通る  東京などの大都市をはじめ、各地のタクシー車両の多くにはカーナビゲーション(以下カーナビ)が装着されている。  ただ装着されているカーナビゲーションにはふたつのパターンが存在する.…

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作業現場御用達のハイエースが、いまや都会派に人気な理由とは?

取り回しのよさとミニバンを軽く超える使い勝手を誇る  トヨタ・ハイエースといえば、いわゆる販売ランキングなどでは名前が出てこないものの、隠れた(?)人気モデルとして知られている。オーナーにとっては悩みの種だが盗難されるこ…

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クラウンハイブリッドもフォレスターもレギュラー! 最近ハイオク仕様のクルマが減少しているワケ

直噴エンジンの普及によりレギュラーでもノッキングを抑えられる  トヨタのクラウンハイブリッドに搭載される2.5リッター直列4気筒エンジン、新型になったスバル・フォレスターの2.5リッターボクサーエンジン、いずれも直噴エン...

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車種によってバラバラ! パドルシフトはステアリングかコラムかドチラに設置が正解?

もともとレーシングカーから派生した技術  よく話題になるのがパドルシフトに位置。ステアリングスポークにあるのがいいのか、ステアリングコラムにある方がいいのか、といった問題。  ツインクラッチ(DCT)の普及に伴いマニュア...

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ハイブリッド車のLEDヘッドライトバルブ交換に要注意! 専用品以外は点灯が安定しないケースも

電圧変化が大きく交換後すぐ切れることも多い  最近はヘッドライトも含めて、社外のLEDバルブが多く出ていて、手軽にクリアな光りを楽しめるようになったが、注意したい点はいろいろとある。  品質自体もさることながら、LEDの...

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中古価格100万円未満! コスパに優れた超お買い得な隠れた名車3選

未だに色褪せない3台  中古車というものは年式が古くなったり、人気があまりなかったりする車種が安くなる傾向がある。もちろん、極端に過走行の車両や修復歴のある個体も安くなるが、それはイレギュラーなもの。しかし、そんな手ごろ.…

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高速道路脇の壁にある「緑や青の流れるライト」は何のためにある?

渋滞ポイントに設置すると渋滞が緩和される  高速道路の渋滞ポイントには、緑や青の「流れるライト」が設置されている場所がある。「これっていったいナニ? 事故防止のため?」と思う間に通り過ぎているかもしれないが、あれは渋滞緩…

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効果がないどころか危険も! クルマ好きがやる意味のない燃費向上テクニック3選

危険度を増してしまう間違ったテクニックも  クルマは燃料がなければ走らない(EV車を除く)が、最近またじわじわとガソリン価格がアップしており、なるべく燃料消費を抑えるためにアレコレテクニックを駆使しているユーザーも多いこ...

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夢の技術とも思われた5バルブエンジンはなぜ消えたのか?

燃焼の解析できるようになった結果、効率の悪さが判明した  現代のエンジンは、ほとんどが1気筒あたり4バルブを採用していますね。吸気バルブが2つ、排気バルブが2つという構成で、これはガソリンエンジンもディーゼルエンジンも同...

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悲しき開発者の熱い想い! 中身は凄いが売れなかった残念なクルマ4選

技術やコンセプトにこだわりの詰まったクルマばかり  クルマに限らず、いいものを作ったからといって、それが必ず売れるというものではないのは難しいところ。もちろん売れた例もあるのだが、いずれにしても作る側としては魂込めて開発…

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意外に危険な水たまり! クルマで安全に通過できるボーダーラインは?

メーカーによればドア下までの水深はOK! 速度は……  今年7月の西日本豪雨をはじめ、大雨やゲリラ豪雨の被害が多発している最近の日本。いつもの道が短時間で水浸しということも珍しくなく、安易に水たまりに進入し、クルマが冠水...

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環境汚染だけじゃない! アイドリングでの停車を避けたほうがいい4つの理由

クルマそのものにも悪影響がある  アイドリングをしないというのは、環境のためというのが一番の理由だ。無駄に排気ガスを出さないことで、空気を汚さないというもの。これは誰もがわかるだろう。しかし、それ以外にもアイドリングを避…

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