「お役立ち情報」の記事一覧 - 10ページ目

慣れない降雪でパニックにならないために! 誰でもできるクルマの雪対策4選

降雪時のクルマの混乱は対策次第で防げる  毎シーズン、ニュースになるのが、東京など普段あまり雪が降らない大都市での交通の混乱だ。電車のダイヤが乱れるだけでなく、クルマも各所で立ち往生が多発し、「都会の盲点」的な取り上げ方…

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せっかく付いているのに……使い方を知らない人多数のクルマの装備5選

長年クルマに乗っている人でも知らない人は多い  最近クルマはどんどんと装備が増えているのはけっこうなことだが、すべてをキチンと使いこなせているかというと疑問だったりする。使わなくても、いざというときに使い方がわかっていれ…

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スライドドアのミニバン全盛時にあえてヒンジドアのミニバンを選ぶ利点とは?

高齢者や子どもを含めた乗降性ではスライドドアが圧倒  ミニバンと言えば、両側スライドドアを備えた3列シートの多人数乗用車を想像する人がほとんどだと思う。セダンやワゴンのようなヒンジ式ドアを採用するミニバンは、もはや少数派.…

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修理ばかりで乗れない……じゃない! 維持費のかからない気軽に楽しめる旧車5選

基本的なメンテナンスのみで乗れる旧車もある!  今のクルマはいいけど、なんだか面白みがない。というのはよく聞くし、だから旧車を選んだという人も多い。この考え方自体は理解できてもいざ旧車を買おうとすると、壊れるのではないか…

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大失敗のリスクも! 現車を見られないネットで中古車を購入するときに必要な知識とは

特定の角度だけ映していないなど写真も判断材料になる  ネットが普及したことで一般化したオンラインでの車両の売買。ネットオークションやフリマアプリなどで多くの中古車を見つけることができるようになっている。しかし、現車確認を…

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これさえあれば就職難知らず! 食いっぱぐれない運転免許とは

タクシー会社への就職は以前よりも難しくなってきている  トラックやタクシーなど、免許があれば食いっぱぐれないと昔からよく言われる。産業用など、ある特定の車両を運転するのに免許が必要な場合、それを持っていないとダメなことか…

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3年後高く売れるクルマはコレだ! 残価設定率の高いクルマ5選

人気車種が高く売れるとは限らない  将来的に残価率の高いクルマを見極めるのは難しい。基本的には人気車が有利だが、数年後に売却する時に同じ型式の車種が大量に流通していると、中古車価格が値崩れを生じて高く売りにくくなる。  .…

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長年乗るひとは必見! 早めに確保しておかないと手に入らなくなる補修部品5選

交換したいときにはすでに製造廃止の場合も……  当然のことだが、クルマのパーツは永遠に供給されるものではない。家電のように供給保証期間が決まっているわけではないが、だいたい10年を過ぎるとポロポロと欠品が出てくる。さらに...

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新車購入はフェアを開催する週末よりも木曜・金曜の商談が有利なワケ

スタッフの余裕でいえば平日のほうが有利  新車ディーラーがいまのように、どのブランド系列でも土曜・日曜の週末に当たり前のように店を開けるようになったのは、30年ほど前の”バブル景気”と呼ばれたころ...

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ドライブが苦痛になるクルマ酔い! 酔いにくい車種は存在するのか?

もっとも重要なのはピッチング  子どもを連れてのロングドライブとなると気になるのがクルマ酔い。幼児のころは起きないと言われているが、小学校低学年から中学生になるくらいまでの時期はクルマ酔いする子どもが増えてくる。大人にな…

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泣きを見ないために! 中古車購入時にチェックしておくべきポイント10選

クルマに詳しくなくても確認できるポイントは多い  品質に不安がない新車に対して、中古車は購入時に心配になりがち。見た目はいいけど、じつは事故車だったり、メーターがおかしかったり。はたまたメンテ不良車で、買ったはいいけど、…

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劣化が進むことも! 夏冬の履き替えで外したタイヤの正しい保管方法とは

ビニールに入れて日の当たらない場所に置くのが基本  冬支度であればスタッドレスタイヤにして、夏タイヤを保管。シーズンが終われば元に戻して、今度はスタッドレスを保管するというのが、買い替えるケースを除けば一般的だ。その際、…

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カーペットonカーペット!? クルマにフロアマットを装着する意味とは

汚れ防止はもちろん機能面も無視できない  新車購入時に当たり前のように購入している人が多いフロアマット。純正フロアマットは意外に高価で2~5万円コース。フロアマットを敷かなくても、その下にフロアカーペットがあるのだから、...

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自動車カタログのエンジンスペックはなぜ「PSとkW」「N・mとkgf・m」の2単位を併記するのか?

国際的な計量基準ではkWとN・m  日本の計量法は、1992年に全面改訂され現行法となっている。これは、国際的な計量基準と統一を目指したものだ。それによって、エンジンの性能表示も最高出力がkW(キロワット)、最大トルクは...

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