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「お役立ち情報」の記事一覧

一般人には理解不能! クルマ好きのやりがちな行為5つに意味はあるのか

昔は意味があったが今となっては不要な行為も  サーキットのパドック、あるいは峠の駐車場や高速道路のSA・PAなどで、いかにもクルマが好きそうなドライバーが、他人とは違うアクションを見せることがある。これらのクセ(偏った習...

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かなり汚れているのにほとんどの人が放置! シートベルトの掃除方法とは

家庭用の中性洗剤を含ませたタオルで拭くのが有効  クルマの車内全体に言えることではあるのだが、体がいつも触れている割にはそのままにしている場所が多い。汗や汚れが染み込んだり、ゴミやホコリはそのままということも珍しくはない…

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今どき流行の「道の駅」ってそもそも何? 名乗れる基準とは

国土交通省道路局に申請して通ると道の駅を名乗れる  幹線道路沿いなどにみられる「道の駅」。2018年4月時点で日本全国に1145か所(道の駅連絡会調べ)というもので、休憩場所や観光情報を得るスポットとして、ドライブファン...

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本当に安全なクルマはこれ! 高齢者にお勧めしたい200万円程度の国産車6選

自動ブレーキや車線逸脱警報機能はもはや必須  高齢者にお薦めしたいクルマはまず「サポカーS」の対象となる先進安全装備の充実したクルマだ。サポカーSとは、サポカーに必須の自動ブレーキに加えて、高齢者に多いと言われている踏み...

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中古ゆえに安いはずが新車よりも高値が付くクルマのパターン3つとは

当然鍵は希少性だが売れまくった車種でも高値になる可能性も  クラシックカーやスーパーカーが、海外オークションにおいて億の単位で取引されたというニュースを見かけることがある。そこまで桁違いではなくとも、日本の中古車市場を眺…

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庶民でもイケる200万円以下で購入可能な本格中古スポーツカーの世界

思いっきり走りを楽しみたいならこれだ!  軽自動車でも200万円クラスが珍しくなくなってきた昨今だが、 中古車となればアンダー200万円でも、本格的なスポーツカーがけっこう選べる。そこで今回は、メーカー毎に具体的な車種を...

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クルマはボディカラーによって扱いやすさに差がある! メンテのラクさは? 退色しやすい色とは?

基本的に塗膜の強さに差はないが「赤」は要注意  クルマのボディカラーは個性的なものが増え、選ぶ楽しさもいっぱいだが、気をつけたいのがボディカラーによってお手入れのしやすさやキズの目立ちやすさが違うということ。昔は逆に手入…

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PHEVは譲るべき? EV乗りに白い目で見られる急速充電器争奪戦のマナーとは

燃料でも動けるPHEVは譲るべきという主張もある  EVやPHEVといった外部充電(プラグイン)によって走ることのできるクルマが増えてきている。そして、車両の増加に伴い、ここ数年のプラグイン車両界隈で話題になっているのは...

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走り好き必見! 予算100万円でサーキットデビュー可能な中古モデルたち

普段乗りからサーキットまで1台でこなせるモデルも多数  サーキット=本格的なスポーツカーというイメージがあるかもしれないが、今どきのサーキット走行は意外に不自由ではない。ロールモーメントが大きくなるので、車高の高いクルマ.…

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月販わずか数百台の不人気っぷり! それでもクルマ好きが唸る国産車4選

クルマとしても魅力は十分にある  毎月、日本自動車販売協会連合会(自販連)が発表している登録車の販売台数ランキング。それによると2018年8月度の販売台数No.1は日産・ノートで、13,589台となっている。つまり1日当...

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レクサスESに初採用! ドアミラーレス車に不安はないのか?

ドライバーの違和感やぶつけたときの修理費などが気になる  2018年10月下旬発売のレクサスESに、乗用車として世界初ともいえるタイミングで、カメラモニタリングシステムが採用されることが発表された。ドアミラーをカメラとデ...

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同じ塗装ラインで塗るのになぜクルマのボディカラーには「有料色」が存在するのか?

手間が違うこともあれば塗料自体のコストが異なるケースもある  新車の価格表を見ていると、ボディカラーの項目に小さく「有料色」と書かれていることが意外に多いことに気付くだろう。  たとえば、日本でもっとも売れているホンダN...

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「国産車はナット」「輸入車はボルト」ホイールの取り付け方法が異なるワケ

走らせる速度域に合わせた取り付け剛性を確保するため  輸入車に乗っている方ならご存じだろうが、ホイールはボルトで止められている。一方、日本車はナットだ。これは昔から変わらないのだが、なぜだろうか? ホイールを交換したりす…

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SUVはすべて悪路に強いという勘違い! 災害などに備えた正しいSUVの選び方とは

万が一の事態を想定するなら見た目よりも機能性を重視したい  世の中SUVばかりになって来たと、思いませんか? ロールスロイスのSUV、カリナンは見ましたか? ランボルギーニ・ウルスにはチータというご先祖様がいらっしゃるし...

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地味で没個性……でも乗れば大満足の中身が充実したクルマ6選

クルマ本来の性能や魅力を存分に味わえる!  クルマとして強い個性がない分、万人受けするクルマがある。それも燃費や走り、荷物の積載性まで良かったら、これはもう誰にでも薦められるクルマということになる。あまりクルマに興味はな…

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