• TOP > ライバル比較テスト

「ライバル比較テスト」の記事一覧

【試乗】スズキ・キャリィ&ダイハツ・ハイゼット! 今どき軽トラック2台の乗り味は?

ロングキャビンで室内は快適さを増した  日本全国、都市部山間部問わず、どこへ行っても必ず見かけるのが軽トラックだ。正確な数字は把握していないが販売総数で見たら世界一台数の多いカテゴリーと言えるのではないだろうか。そんな軽…

続きを読む...

トヨタ・カローラスポーツ登場で激戦のCセグハッチ、「アクセラ」「インプレッサ」の3車で買いはどれ?

走りならアクセラ、実用性ならインプレッサだが……  2018年6月26日に、トヨタ・カローラスポーツが発売された。実質的にトヨタ・オーリスの後継車種だが、プラットフォームはプリウスやC-HRと同じでTNGAの考え方に基づ...

続きを読む...

軽自動車ライバル比較! バカ売れホンダN-BOXに新型スズキ・スペ—シアは勝てるのか?

燃費はスペーシアだが運転支援装備はN-BOXが有利  軽自動車界ではスペース系、ハイト系が圧倒的に売れ筋だ。2017年の販売台数では1位N-BOX、2位ムーヴ、3位タント、4位デイズ(三菱ekワゴンの兄弟車)、5位ワゴン...

続きを読む...

総合点で買いはこれ! 激戦区のMクラスミニバン満足度ランキングTOP3

使い勝手はもちろん走りや安全面のトータルで評価  ミニバンの満足度を左右する決定的なポイントはなにか? 乗降性? シートアレンジ? 動力性能? 室内の静かさ?  じつはそのポイントは室内高にある。ワゴンでもSUVでもなく...

続きを読む...

上級セダンより広い! 室内快適の広々軽自動車ランキングトップ5

今どきのスペース系軽自動車は座席の広さと荷室の広さを両立!  室内空間の下克上! 広さに命をかけて開発されているのが軽自動車。それも限られた全長・全幅のしばりのなかでパッケージ、全高・室内高で勝負するスペース系軽自動車だ…

続きを読む...

ついにターボ化のスズキ・スイフトスポーツ! 納車待ちの新型とNAエンジンの旧型中古はどっちが買い?

NAの気持ちよさが光る先代とターボでホットハッチ感高い新型  新型スイフト・スポーツ(以下スイスポ)の販売が好調である。今注文を入れると納車は2018年の春以降だそうだ。フルモデルチェンジするたびに大きく重くなりがちな日...

続きを読む...

【ライバル比較】1400km走行でチェック! 最強の最新ハッチバックはどれ?

メガーヌ・シビック・ゴルフ・インプレッサを比較テスト  4コントロールと呼ばれる4WSを武器に、日本へ堂々と上陸した新型ルノー・メガーヌ。さらに復活を遂げたホンダ・シビックなど、今日本市場でCセグメントハッチバックが激戦...

続きを読む...

新型トヨタ・カムリ登場でにわかに活性化! 今どきセダン事情とカムリvsライバルたち

もうオヤジグルマの時代じゃない! 今どきのセダン事情とは  今でこそ北米市場で圧倒的な支持を集めているクルマだが、国産セダンのなかでは息の長いモデルであり新型カムリに対するユーザーの期待は大きい。果たして新型カムリは不振…

続きを読む...

新型ホンダN-BOXはライバルにどこ勝っている? スーパーハイト軽4台比較

スーパーハイトモデルはN-BOXが先駆者的存在  ホンダN-BOXの登場以来、自動車社会における軽自動車のポジショニングは一変。それまでの軽自動車といえば車両価格や維持費の安さから、パーソナルな利用ができるクルマとして認...

続きを読む...

初代と2代目を徹底比較! 初代の開発者が新型ホンダN-BOXを3ポイントチェック

元ホンダのエンジニア繁浩太郎さんがN-BOXを斬る!  初代N-BOXは、「軽」と言えばスズキ、ダイハツの2強に対して、新規参入の気持ちで魅力的なクルマ作りを目指した。発売直後から、とくにダイハツはN-BOXを意識したよ...

続きを読む...

【ライバル比較】ドイツ勢とも勝負できるのは本当か? トヨタ・ハリアーvs輸入SUV

ライバルは輸入プレミアムモデル  ハリアーは、国産SUVのなかで人気、実力ともに抜きん出た存在として認知されている。ならば輸入プレミアムSUVと比較しながら、あらためてそのパフォーマンスと優位性を検証してみよう。 ハリア...

続きを読む...

【ムービー】トヨタの同門対決アクア vs ヴィッツHV どっちがいい?

ノートe-POWER NISMOも持ち込み電動化車両3台比較  2011年に登場したトヨタ・アクアがマイナーチェンジを行った。販売から6年経過しているにも変わらず好調な販売状況からフルモデルチェンジではなく、空力を意識し...

続きを読む...

【ライバル比較】アクティブクルーズコントロール徹底比較テスト! 輸入車編

最新の輸入車3台をクローズドコースでテスト  設定速度の範囲内で、前走車を追従して一定の距離を保つように、加減速を自動で行ってくれるアクティブクルーズコントロール。前回の国産車編に続き、今回は輸入車編のライバル比較テスト.…

続きを読む...

【ライバル比較】アクティブクルーズコントロール徹底比較テスト! 国産車編

前走車の追従性能からステアリングアシストまで徹底チェック  前走車と一定の距離を保ちながら加速・減速を自動で行ってくれるアクティブクルーズコントロール。運転支援装備として非常に有用なシステムだが、その機能や実際の制御は車…

続きを読む...

【CARトップTV第11回】ドリキン土屋圭市がスポーツミニバン徹底比較テスト

富士スピードウェイのショートコースで走り比べ  今回ドリキンこと土屋圭市さんが富士スピードウェイのショートコースで比較テストを行うのは、なんとミニバン。といっても各メーカーが手を加えたスポーツグレードだ。登場車種はトヨタ…

続きを読む...

1 / 612345...最後 »

ウィークリーランキング

  1. 一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

    一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

    愛車選びの参考にすべき「必須」装備はこれ! 仕事柄、さまざまな新車に試...

  2. 3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    5ナンバーサイズで全高1700mmオーバーが好調だ 今日のクルマの売れ...

  3. この3列目は使えない! 6人以上で乗るなら選ばないほうがいいミニバン&SUV5選

    この3列目は使えない! 6人以上で乗るなら選ばないほうがいいミニバン&SUV5選

    椅子はあるけれど日常的に座ることは厳しい! ミニバンだけでなく、最近は...

  4. 若者のクルマ離れ……って言われても買えないんじゃ! 新車の高額化が止まらないワケ

    若者のクルマ離れ……って言われても買えないんじゃ! 新車の高額化が止まらないワケ

    走りや安全性の追求が車両価格を上げる 最近、よく耳にするのが、「最近の...

  5. 10万円以下で中古車を販売しても利益が出るカラクリとは

    10万円以下で中古車を販売しても利益が出るカラクリとは

    本体価格だけでなく納車整備や手数料などで利益が出る 中古車情報サイトな...

  6. 悪燃費ゆえの巨大胃袋!? バカでかいガソリンタンク容量をもつ国産乗用車4選

    悪燃費ゆえの巨大胃袋!? バカでかいガソリンタンク容量をもつ国産乗用車4選

    空の状態から満タンで軽く1万円以上になるモデルたち 先日燃料タンクが車...

  7. これが付いてないクルマは買うな! イマドキ新車の5種の神器

    これが付いてないクルマは買うな! イマドキ新車の5種の神器

    確実にドライバーをサポートしてくれる安全&快適技術 クルマの電子制御化...

  8. 巨大メーカーでも計算違い? 姿を消した一発屋のトヨタ車7選

    巨大メーカーでも計算違い? 姿を消した一発屋のトヨタ車7選

    クセが強すぎて1代で終わってしまったクルマも存在 クルマの系譜というの...

  9. 【お宝】もしも車庫に眠っていれば高値が付く超人気の中古車4選

    【お宝】もしも車庫に眠っていれば高値が付く超人気の中古車4選

    当時は「普通」のクルマでも今ならファン垂涎の名車! 最近は旧車ブームと...

  10. 【疑問】アメ車が日本で成功しない理由とは?

    【疑問】アメ車が日本で成功しない理由とは?

    日本をよく知るCEOがフォードの撤退を決断 残念ながら2016年内でフ...

apach.com.ua

реклама на гугле

Наш интересный веб портал со статьями про бинариум https://topobzor.info