「マツダ」の記事一覧

メーカーに直撃! マツダが全車にオルガン式アクセルペダルを採用するワケ

スムースで正確な操作ができる上に疲れにくい  国産車のアクセルペダルは、吊り下げ型ペダルが主流。そんななか、マツダでは2011年のCX-5以降、オルガン式ペダルを採用している。  この少数派のオルガン式ペダルを採用してい...

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【ムービー】日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019 10ベストカーインタビュー! マツダCX-8編

3列シートで広い車内を確保するも車幅はCX-5と同様  日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019の第一次選考会で、全27台のノミネート車の中から、上位10台の10ベストカーに絞られた。そしてついに、12月7日の最終選...

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新世代マツダの第1弾! LAオートショーで新型Mazda3(アクセラ)が登場

ハッチバックとセダンで外観の共通点はボンネットのみ!  11月28日に開催されたロサンゼルスオートショーの前夜祭にて、マツダは新型Mazda3(日本名:アクセラ)を発表。現行モデルと同様にセダンとハッチバックがラインアッ...

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驚愕の価格高騰っぷり! 激古なのに手が出せない中古国産スポーツ車5選

限定車でもないのに新車時の2倍以上もの価格が付くクルマも  新型車として手ごろなサイズのスポーツカーがないこともあり、じわじわと価格が上がり続けている昨今。そんななかでもとくに驚愕の値上がり幅を記録しているモデルも存在し.…

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消滅時さえ話題にならない!  人々の記憶からなかったことにされ気味の残念すぎる国産車5選

テコ入れするも販売台数が伸びなかったモデルも  毎年何台もの新型車が登場する裏側で、ひっそりと販売を終了していく車種も存在する。なかには販売終了後も話題になることもなく、記憶から消えかけてしまった車種も残念ながら少なくな…

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マツダ・フレアクロスオーバーが一部改良でサポカーS・ベーシック+に対応

オシャレな2トーンが印象的な特別仕様車も設定  マツダは、可愛らしいエクステリアデザインで人気の軽自動車「フレアクロスオーバー」を一部改良した。  今回の改良では、上級モデルのバンパーやアルミホイールなどのデザインを変更...

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部屋の中に実物大のFD! 1/1サイズのマツダ「RX-7 タペストリー」が発売中

部屋のなかでも眺めていたいと現役RX-7オーナーが考案 株式会社ワキプリントピアが、「キャラクターのいる生活」を提案するアイテムを発売するECサイト「キャライフ」にて、『1/1スケールタペストリー RX-7 FD3Sデザ...

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2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤーのイヤーカー候補となる10台が決定!

今年1番のクルマに輝くのはどれか?  今年で39回目となる日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)は、イヤーカーとなる(その年に一番象徴的な)クルマを決めるため27台の新車を選出。その中から実行委員会は11月7日(水)に、...

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勝手に殿堂入り! 50年後も語り継ぎたいニッポンの平成スポーツカー10選

この先も語り続けたい国産名車 「昭和も遠くなりにけり」という言葉があるが(もとは「降る雪や明治は遠くなりにけり」という俳句)、もうすぐ平成も終わり、いずれ「平成も遠くになりにけり」と呼ばれる日が来るのだろう。  しかし、.…

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一見鈍足なのにエンジンは強烈! スポーツカーをぶっちぎれる異端のクルマ5選

スカイライン以外にも「羊の皮を被った狼」は存在  スカイラインGT、のちの2000GT-Bは無骨な4ドアセダンだが、高性能エンジンを積み、公道でもサーキットでも速い走りを見せつけた。そこでクルマ好きは「羊の皮を被った狼」...

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中古でいまだに高値安定! 平成の軽スポーツカー「ABCトリオ」は結局ドレがいいか徹底比較

全体で見るとビートかカプチーノだが…… 「ABCは知ってても それだけじゃ困ります」。むかしこういう歌詞の英語教室のCMがあったのだが、1990年代初頭にクルマ業界でABCといえば、3台の世界最小軽自動車の本格スポーツカ...

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家族も満足サーキット派も納得!  ニッポンの俊足スポーツセダン4選+α

実用性とスポーツカーばりの走りを両立したモデルたち  BMW M3セダンやアウディRS3セダンなど、スポーツカーと同等以上の走りと、4ドアの実用性を兼ね備えたスポーツセダンは、ある意味クルマ好きのベストチョイスといえる車...

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家族全員が満足! 走りも実用性も1台で全部こなしたい人が選ぶべき究極のマルチカー5選

大人数乗車や荷物を満載しなければワゴンがベスト!  クルマ好きのファミリーがクルマを選ぶとき、優先順位は人それぞれだろうけど、基本は乗り心地やエンジンの気持ちよさ、必用十分以上の動力性能、安心感と安定感たっぷりの操縦性、…

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安くて速さもほどほどだから面白い!  国産「中辛」ハッチバック5選

値段以上の走りを披露する  コンパクトで実用的なハッチバック車をベースに、スポーティーな味付けを加えたホットハッチはモデルは、スポーツドライビングに興味がある人のエントリーカーやセカンドカーとしてもうってつけの一台。  .…

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【試乗】2種類のガソリンエンジンを追加! マツダCX-8は軽快なエンジンフィールが好印象

軽快な加速感はガソリンエンジンならでは  1988年に登場した初代MPV。当時マツダは3列シートながらマツダはミニバンとは呼ばず。「新カテゴリーの多目的高級サルーン」と呼んでいた。あれから29年、再びマツダは新ジャンルの...

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