「ホンダ」の記事一覧

【ムービー】SUVながら上質なセダンを運転しているかのようなフィーリング! ホンダ新型CR-Vハイブリッドモデルに試乗

ガソリンモデルからひとつ車格が上がったような走りをみせる!  ホンダのミドルサイズSUV、CR-Vが約7年ぶりにフルモデルチェンジ! 1995年の初代登場から5代目に進化した。  新型CR-Vはこれまでラインアップになか...

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令和に「平成の個性派」として語られること間違いなし! 秀逸デザインの現行国産車4選

10年近く経つのになお色褪せない見た目のクルマも  クルマのデザインは千差万別。といってもなんでも自由にできるというワケではなく、法規制に則って問題がないように設計されている。そのなかでも各メーカー、車種ごとに個性を打ち...

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若者のクルマ離れに終止符! 初めての愛車にすればカーマニアになること間違いなしのクルマ5選

低予算で購入できる現行モデルのなかからチョイス  この春休みを利用して、運転免許を取得した人、今まさに教習所に通ってがんばっている人、たくさんいらっしゃると思います。それを見守るご両親は、アラフォー世代が多いですよね。そ…

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しょせん軽……なんてバカにする時代は終わった! 新東名の120km/h区間を余裕で走れる軽自動車6選

今どきは軽自動車でもアクティブクルコン装備車が選べる!  新東名の新静岡~森掛川の約50kmの区間で試行最高速度が120km/hに引き上げられました。110km/hの試行期間を経て、交通事故の発生件数に大きな変化がなかっ...

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普通のオーナー大迷惑!  一部のオラオラドライバーのせいでDQN扱いされがちなクルマ8台

やっぱり王道は威圧系顔のミニバン  クルマというのは、作り手やオーナーの思いに反して、時として、世間からヘンなイメージを持たれてしまうことがある。  真面目なオーナーからすれば、いい面の皮といったところだが、不幸にもDQ...

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ハイブリッド大国ニッポン! 各メーカー「百花繚乱」のシステムの仕組みと特徴を解説

ホンダは車種によって別のハイブリッド方式を採用  トヨタのハイブリッドシステム(THS、のちにTHSII)は、1997年に初代プリウスが登場して以来、基本的なシステム構成は同じだ。  パラレル式とシリーズ式を組み合わせた...

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和製ハマーからナンパ師御用達のデートカーまで「平成8年生まれ」の衝撃国産車10台

ボックスティッシュ置き場もある衝撃のデートカーも登場  平成の元号が間もなく終わり、令和がスタートする。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災といった大規模災害、長かった不景気な...

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【ムービー】7人乗りも追加して死角はなし? ホンダ新型CR-Vガソリンモデルを公道で徹底チェック

ハンズフリーアクセスパワーテールゲートの使い勝手もチェック!  ホンダのミドルサイズSUV、CR-Vが約7年ぶりにフルモデルチェンジ! さらに大きく、さらにアメリカンなデザインに仕上がった。  5代目となる今回のモデルは...

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スポーツモデル=MTの時代は終わった! あえてATを勧めたいクルマとそれでもMTで乗るべきクルマ

現代はATの完成度も高くなっている  ひと昔前は「スポーツカー、スポーツ系のクルマはMTで乗るもので、ATで乗るのは邪道だ」などと言われたものである。では、このことは現代でも同じなのかを考えると「クルマにもよるけどMTで...

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ジャジャ馬だけどパワー感にシビれた! 今じゃあり得ないドッカンターボの国産モデル5選

扱いづらい特性でも急激な加速は魅力だった  排気ガスの勢いでタービンを回し、その回転力でコンプレッサーを回して吸入空気を圧縮して、実質的に排気量アップと同じ効果を生み出すターボチャージャー。  ターボの容量が大きければ、.…

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便利でなければクルマじゃない……派必見の収納力抜群の軽&コンパクトカー5選

クルマの中をスッキリ保ちたいなら収納にこだわる  進級進学、引越しや模様替えと、何かある人もない人も、なんだか知らないがやたらとバタバタする春。それに伴う用事やお出かけも増えて、気がついたらクルマのなかまでゴッチャゴチャ…

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魅力的なN-VANを展示! ホンダアクセスがアウトドアデイジャパン東京2019に出展

話題のN-VANはふたつのコンセプトを披露  ホンダアクセスは、4月6日(土)〜7日(日)の2日間、東京・代々木公園で開催されるアウトドアデイジャパン東京2019に出展する。車中泊仕様のN-VANをはじめ3台を展示し、ア...

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自動車のプロ「評論家」の評価は高いのにナゼか売れない国産モデル5選

実力を考えればもっと売れてもいいハズだが……  日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員や日本自動車ジャーナリスト協会のメンバーといった、名のある一流自動車評論家やモータージャーナリストの試乗記などでは高い評価を得ているにもか...

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大人気のシティとモトコンポが並ぶ! M・M思想を表現したホンダ・ブースに注目【オートモビルカウンシル2019】

1980年代にリリースした製品を展示  ホンダは2019年4月5日(金)〜7日(日)までの3日間、千葉県・幕張メッセで開催されるオートモビルカウンシル2019に出展することを発表した。今回のブーステーマは「Honda も...

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大企業の社長なのにサーキットを疾走! トヨタ&ホンダの社長が自らクルマ・バイク好きをアピールするワケ

社長が「カーガイ」であることはブランディングとしても有効  先日、鈴鹿サーキットにて開催されたモータースポーツファン感謝デーにて、トヨタの豊田章男社長とホンダの八郷隆弘社長がイベントに登場し、デモランまで披露した。豊田社…

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