「ホンダ」の記事一覧

ホンダが新型インサイトを発表! 先代の面影は一切ナシ

ミドルサイズセダンに生まれ変わって登場  ホンダはハイブリッド車、新型「INSIGHT(インサイト)」を発表。2018年12月14日より発売を開始する。  初代インサイトは1999年にホンダ初のハイブリッドカーとして誕生...

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ニッポンの技術は地味にスゴイ! 意外と知らない「世界初の国産技術」と搭載車5選

今では当たり前の技術もじつは日本初!  自動車というのはグローバルな産業だから、世界規模で技術革新を進め、各メーカーしのぎを削っている。当然日本メーカーが世界に先駆けた、日本発の世界初となる技術も多い。  おなじみのとこ.…

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通ぶったつもりが混乱必至! クルマ好き泣かせの型式カブリ車3組6台

ネットオークションで買い間違えてしまうケースも  クルマ好きのなかでは当たり前のように会話に出てくるのが車両型式だ。現在発売中のトヨタのスポーツカー「86」も、もともと4代目のスプリンタートレノ/カローラレビンのツインカ...

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【試乗】新型NSXは情報がしっかりドライバーに伝わる! 2019年モデルは確実な進化を遂げた

ボディカラーに鮮烈なオレンジが加わり室内色も新色追加  ホンダが世界に誇るスーパーカー、NSXが2019年モデルとして進化したという。そこで早速試乗の機会を得た。現行NSXがデビューしたのは2016年。その時は鈴鹿サーキ...

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あまりのインパクトに誰もが口にした! 記憶に残るクルマのCMキャッチコピー6選

初代日産マーチはCMキャラクターと引っ掛けた秀作!  最近では作り方が変わってきたこともあって、CMや広告のキャッチフレーズが印象に残ることは少ない。しかしその昔は、クルマが生活の中心にあったことも関係しているとは思うが...

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【ムービー】日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019 10ベストカーインタビュー! ホンダ・クラリティPHEV編

EV航続距離にこだわったプラグインハイブリッド  2018年12月7日に発表される日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019。2017年11月1日から2018年10月31日までに日本国内で発表・発売されたクルマを対象に...

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驚愕の価格高騰っぷり! 激古なのに手が出せない中古国産スポーツ車5選

限定車でもないのに新車時の2倍以上もの価格が付くクルマも  新型車として手ごろなサイズのスポーツカーがないこともあり、じわじわと価格が上がり続けている昨今。そんななかでもとくに驚愕の値上がり幅を記録しているモデルも存在し.…

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中古で安価でも引け目なし! 10年落ちでも古さを感じさせないクルマ3選

強烈な個性をもつがゆえに古さを感じない  よく「10年ひと昔」というように、世の中は移り変わりが激しく、10年も経つと、もう昔のこととなってしまう。参考までに2008年の流行語大賞のひとつは、エド・はるみさんの「グ~!」...

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人気のホンダ同門軽自動車対決! N-VANかN-BOXか買いはドッチ?

ドライバー以外も乗る機会が多ければN-BOX一択!  今、ニッチな売れ筋軽自動車が、働く軽バンの革新的ニューモデルであるホンダN-VANだ。国産車のなかで、もっとも売れているホンダN-BOX、Nシリーズの1台として加わっ...

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消滅時さえ話題にならない!  人々の記憶からなかったことにされ気味の残念すぎる国産車5選

テコ入れするも販売台数が伸びなかったモデルも  毎年何台もの新型車が登場する裏側で、ひっそりと販売を終了していく車種も存在する。なかには販売終了後も話題になることもなく、記憶から消えかけてしまった車種も残念ながら少なくな…

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マニア以外は購入厳禁!? 安くても買ってはいけない廉価グレードのクルマ3選

予算が足りないからとグレードを下げると後悔することも  ほとんどのクルマは複数のグレードが存在し、搭載エンジンが変わる場合もあれば、装備で差がつく場合もある。その分、上級グレードは価格が高く、ロアグレードは価格が安くなる…

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日本では不人気で日陰の車種……でもアメリカでは大ヒット中の日本車3選

国内では見捨てられてマイナーチェンジすらしてもらえない車種も 「お国柄」という言葉があるように、国が変われば趣味趣向も大きく異なってくる。これはクルマに対しても起こりうることであり、実際に日本ではそれほど売れていない車種…

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前のほうがイケメン? マイナーチェンジで理解しがたい見た目になった国産車トップ5

街中で見かけないほど売れていないクルマも  マイナーチェンジってのは、なかなか難しい。もちろん「ちょっと変わったな~」くらいにしておけば無難なのだが、可能な限り大幅に変更して一発勝負に出る場合もある。  ところがマイチェ.…

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何を間違えた? フルモデルチェンジでユーザーから見放された伝統の国産車5選

グローバル化やコストダウンなど企業の都合でファンが離れた  日本のファン向けに 本稿のテーマは「フルモデルチェンジでファンから見捨てられたクルマ」だが、ここで取り上げる5車種の経緯を見ると、「日本のファンを見捨てたクルマ.…

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ハイブリッドなのに日陰の存在! ひっそり消えたマイナーHV車3選

今考えると時代を作った偉大なるモデルもある  もはや街中でハイブリッド車を見ない日はないほど一般化したハイブリッド。2018年9月度の販売台数ランキングのトップ10でもラインナップの中にハイブリッド車を持たないのは10位...

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