「国産車」の記事一覧

ショーのメインが三菱のOEM車……インドネシアで苦戦する日産の現状

新車販売台数ではトヨタに20倍以上の差を付けられている  7月18日からインドネシアの首都ジャカルタ近郊でGIIAS2019(ガイキンド・インドネシア国際オートショー)が開催された。そのGIIAS2019会場内にある日産...

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売れるから「ハイブリッド」と名乗りたいだけ? モーター感のない「マイルドハイブリッド」に意味はあるのか

発電機は燃料消費の抑制やバッテリー充電の役割を果たしている  マイルドハイブリッド車は、モーター走行がなく、あえて購入した意味を運転感覚からは実感しにくいだろう。電動化の効果を体感したいのであれば、ハイブリッド車以上の電…

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オリックス自動車がカーシェアリングサービスにトヨタMIRAIを導入! 2020年1月より運用開始

東京都との共同プロジェクトによるもの  オリックス自動車は、カーシェアリングとしてはじめて燃料電池車「トヨタMIRAI」を導入すると発表した。運用開始は2020年1月より、東京都内のオリックスカーシェアの36拠点に配備さ...

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日産ノートが首位陥落! トヨタRAV4がSUVトップの可能性! 異変の新車販売ランキングの裏に見えるものとは

トップ奪還を目指す日産ノートはお買い得になる可能性大!  自販連(日本自動車販売業界連合会)と全軽自協(全国軽自動車協会連合会)から、2019年6月単月の販売台数統計が発表された。6月の統計数値が発表されたので、同時に2...

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【ムービー】バッテリー容量が増えたことによる恩恵は走行距離だけじゃなかった! 日産リーフe +に試乗

EVを選ばない理由が払拭された!  日産の電気自動車(EV)リーフに、2019年1月、一充電走行距離を458km(WLTCモード)とした日産リーフe+が追加発売となった。従来のJC08モードに換算すると570kmとなる。...

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時代を先取りしすぎて鳴かず飛ばず! 今なら売れそうな国産車9選

新たな趣向を凝らしたデザインが多数存在していた  早すぎた天才や芸術家など、どんなジャンルにも時代や流行を先取りしすぎた存在というのはある。クルマでも同様で、時代やユーザーの意識&好みが付いてこなかった例について見てみる…

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4WDスポーツ乗りは安全のためにも覚えておくべき! ランエボVが世界に広めたゼロカウンター走法とは

エボVがこれまで誰も見た事のない姿勢で駆け抜けた  今回は「ゼロカウンター」について解説しよう。「ゼロカウンター」とは良く言い表されたワードだと思う。きっかけはベスモ(ベストモータリング)だ。三菱のエボV(ランサーエボリ...

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不調にあえぐルノーの提携! 日産やFCAが受け入れ難いルノーの体質とは

ルノーは日本の事例に例えるならば「郵政民営化」  カルロス・ゴーン元会長の逮捕後、日産とルノーとの関係は大揺れの状態が続いている。途中、アメリカのデトロイト3の一角、FCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)と...

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今もなお人気の2代目トヨタ・センチュリー! 後期型が1/43スケールモデルカーとして発売

仕様変更されたエンブレムも忠実に再現  魅力的なモデルカーをラインアップするヒコセブンは、同社の人気シリーズ「CARNEL」の最新作として1/43スケールのトヨタ・センチュリー(GZG50)を発売する。8月9日より、直営...

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事故をゼロにしてくれる神装備じゃない! 運転者が認識すべき「自動ブレーキ」が作動しないケースとは

メーカーが採用するシステムによって作動条件も異なる  2020年から新車に標準装着することが義務づけられている衝突被害軽減ブレーキ。俗に「自動ブレーキ」と呼ばれていたこともあり、いざというときは自動的にブレーキが働き衝突...

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話題のJPN TAXIが1/24スケールのプラモデルとして青島文化教材社から発売

ドアは開閉状態を選択して組み立て可能!  さまざまなクルマをモデル化する青島文化教材は、同社の人気シリーズ「ザ☆モデルカー」シリーズの最新作として、1/24スケール JPN TAXIをラインアップに追加した。3400円(...

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ルームミラーの意味なし? 現行車から伝説のスーパーカーまで後方視界が悪いクルマたち

コンパクトなクルマは後方視界がないがしろにされがち  視界の良し悪しはクルマを選ぶ際の大事な要素。前方の視界の広さは当然のことだが、やはり後方視界のいいクルマは安心だし安全だ。保安基準では、ルームミラーはあってもなくても…

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なぜ「NISSAN」エンブレムに戻した? 日産スカイラインが「インフィニティ」を捨てた理由

「日本のスカイライン」が帰ってきたと話題に  日産のビッグネーム「スカイライン」がビッグマイナーチェンジを発表した。最高出力405馬力の3リッターV6ツインターボを搭載する「400R」の登場や、特定条件下においてハンズオ...

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NISSAN e-シェアモビステーションが続々! 福島県内で4つ目の拠点がオープン

住民の新たな移動手段や来訪者の交通手段として役立てる  日産自動車は、同社の電動化車両を気軽に乗ることができるNISSAN e-シェアモビが利用できるステーションを、福島県大熊町にオープンした。大熊町ステーションには日産...

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メジャーな兄に隠れた日陰の弟も! カーマニアですら思い出せないマイナー車4選

兄弟車よりも広々とした室内や高級感のあるつくりになっていた  今ではトヨタが東京地区で「トヨタモビリティ東京」となり、全車種を取り扱うようになったように、販売チャンネルごとに取り扱い車種が違うということも少なくなりつつあ…

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