「国産車」の記事一覧

ダイハツ・ミラ トコットの優れた走りを作り上げた女性エンジニアのワザ!

女性の求める「運転のしやすさ」は男性とは違う 「自分にちょうどいい、欲しいと思うクルマがない」と訴える若い女性たちの声に気づき、女性社員たちによる“現代女性の感性変化を調査する”プロジェクトを立ち上げたダイハツ。その中で...

続きを読む...

【ムービー】キャラメルトップでオシャレ度アップ! マツダ・ロードスターの改良モデルに試乗

よりロードスターらしさが増した!  先日、改良が施されたマツダ・ロードスター。今回の改良点で注目するべき箇所は2つ。まず特別仕様車として、ブラウンの幌を採用したキャラメルトップを設定。よりスタイリッシュでお洒落さがアップ...

続きを読む...

【ムービー】FFになっても走りは抜群! レクサスESチーフエンジニアに直撃インタビュー

7代目にして日本初導入となる!  もうまもなく日本導入される、アッパーミドルクラスセダンのレクサスES。今年4月に北京モーターショーで発表された、7代目となるESの駆動方式はFFを選択。もちろん、スポーティグレードの「F...

続きを読む...

【WCT TV】国沢光宏の気になるクルマvol.4 クラウン後編

国沢さんと開発主査の秋山さんが本音トークを繰り広げる!  自動車評論家の国沢光宏さんが、旬なクルマのアレコレをお伝えするWEB番組「国沢光宏の気になるクルマ」。第4回目は、前回に続き、大注目の新型トヨタ・クラウンがテーマ...

続きを読む...

人気も走りもスカイラインGT-Rに負けた、三菱GTO! 勝敗を分けたものとは

重さと重量バランスがネックもランエボに繋がる重要な存在  1990年にデビューしたGTOは、スタリオン以来久しぶりに登場した三菱のスポーツカー。大胆なフェラーリ風のスタイリングが与えられ、エンジンは3リッターターボのV型...

続きを読む...

独自の世界観をもつスズキ・ジムニー! 競合するライバルに対する優位性とは

唯一無二の存在でも競合モデルはチェックすべし!  厳密に言うなら、ジムニーシリーズにとってライバルと呼べる車種を現行モデルのなかで探すのは難しい。そこで「小型で悪路走行をこなせる」という点にスポットを当て、競合になり得る.…

続きを読む...

【ムービー】レッドゾーンまで一気に吹き上がる! 人馬一体感が高まったマツダ・ロードスターRF

いつも全開にしたくなるほど気持ちいいエンジンレスポンスを披露 リトラクタブルハードトップを採用するマツダ・ロードスターRFが大幅改良を行った。より人馬一体感を出すため、ピストンやクランクシャフトといったエンジン部品の軽量...

続きを読む...

【試乗】安全装備充実で全車がサポカーに! 安心して乗れる三菱eKスペース カスタムに乗ってみた

軽自動車ながら高速移動も苦にならない快適さ 三菱自動車が1991年から主催しているキャンプイベント「スターキャンプ」が毎年盛大に行われている。アウトドアと親和性の高いクルマが豊富な同社が主催するだけあって、毎年募集定員の...

続きを読む...

高い走破性や機能性の表現がより明確になったスズキ・ジムニーの新旧徹底比較

伝統を受け継ぎながら使い勝手などはさらに向上  全面改良を受けたジムニーは本格クロカンとしての機能性をさらに追求しつつ、新世代モデルらしい進化を果たしている。先代型との比較によって新型の特徴をチェックしてみよう。 【エク.…

続きを読む...

世界の道を走りこんで進化した新型スズキ・ジムニーのメカニズムをチェック

オフロードでの走行性と信頼性が格段に向上  ジムニーのエンジンは、従来のK6Aターボからほかのスズキ車と同じR06Aターボへチェンジした。このエンジンはFF用では横置きレイアウトだが、新型ジムニーは伝統のFRレイアウトを...

続きを読む...

【試乗】エンジンレスポンスが向上してさらに人馬一体感を強めたマツダ・ロードスターに乗った!

商品改良でさらにロードスターらしさを表現  マツダ・ロードスターとそのメタルトップ仕様であるRFが、商品改良を受け2019年モデルとして世界に先がけ進化した。今ある技術を次のモデルまで出し惜しみせず、現行モデルにもどんど...

続きを読む...

【WCT TV】国沢光宏の気になるクルマvol.3 クラウン前編

開発責任者からクラウンの開発ウラ話も飛び出す!  国沢光宏さんをメインMCに、Dr-Chinaが新たに送るWEB番組の「国沢光宏の気になるクルマ」。第3回目は、15代目となるトヨタ・クラウンです!  今回は中谷明彦さ...

続きを読む...

若者向けのハズのトヨタ・カローラスポーツに杖ホルダー! やっぱり高齢層向けなのか?

生まれ変わったカローラは幅広いユーザー層をターゲットにする  カローラスポーツが話題だ。3ナンバーとなったカローラには賛否両論だったが、発売1カ月で約9200台と月販目標の4倍となる受注を集めたほどの実績を重ねた上に、6...

続きを読む...

やっぱり新型クラウンじゃなきゃダメ! 日本のオヤジが同価格でもアウディやBMWを選ばないワケ

雰囲気は保守的でも代々先進の中身が与えられてきた  2018年6月にフルモデルチェンジしたトヨタ・クラウンが好調だ。発売一カ月での初期受注は約3万台、7月の販売台数でも7,225台(自販連調べ)と好スタートを切っている。...

続きを読む...

1 / 12712345...102030...最後 »