「国産車」の記事一覧

【ムービー】レクサスUXがいよいよ日本デビュー! チーフエンジニアにインタビュー

SUVながら運動性能を追求して走りが気持ちいい!  レクサスのコンパクトSUV「UX」が日本デビューとなった。その魅力は一体どこにあるのだろうか? 今回、報道陣向けに開催された記者発表会にてチーフエンジニアを務めた加古 ...

続きを読む...

サポカーSに対応! 日産エルグランドが安全装備を充実させる仕様変更を実施

長距離ドライブの負担を軽減する追従クルコンも採用!  日産自動車は、最上級ミニバンのエルグランドを一部仕様変更を実施した。331万8840円(250XG/2WD)〜594万2160円(350ハイウェイスタープレミアム ア...

続きを読む...

【ニッポンの名車】クラウンは残るがコチラは消滅! 日本を代表する高級車だった日産セドリック&グロリア

もともとはまったく別のクルマだったが後に兄弟車に  トヨタ・クラウンと肩を並べた、日産を代表するアッパーミドルサルーンといえば、セドリックとグロリアだ。今や絶版となり、最後まで残っていた、タクシー向けのセドリックセダンも…

続きを読む...

ホンダが新型インサイトを発表! 先代の面影は一切ナシ

ミドルサイズセダンに生まれ変わって登場  ホンダはハイブリッド車、新型「INSIGHT(インサイト)」を発表。2018年12月14日より発売を開始する。  初代インサイトは1999年にホンダ初のハイブリッドカーとして誕生...

続きを読む...

三菱ミラージュ・エクリプス クロス・アウトランダーの特別仕様車「ブラックエディション」が発売

ブラックカラーのアクセントがスタイリッシュさを強調  三菱自動車は、コンパクトカーのミラージュ、クロスオーバーSUVのエクリプス クロスとアウトランダーの3車種に、ブラックのアクセントカラーを採用した特別仕様車「ブラック...

続きを読む...

安全装備を充実! スズキ・アルト&アルトワークスが一部改良でさらに魅力アップ

内装色も変更しインテリアの質感も向上  スズキは、軽自動車のアルトならびにアルトワークスを一部改良し、安全装備などを充実させた。84万7800円(アルト/F/2WD)〜165万5640円(ワークス/5速AGS/4WD)。...

続きを読む...

【試乗】クルマの楽しさはパワーじゃない! BRZ STI Sportは純粋な操る喜びに浸れるモデル

路面の荒れた公道でも安定したコーナリングを披露  スポーツカーの楽しさは、パワーや速さじゃない。いや、これまでもそういう言葉は沢山聞いたし、実際にそう感じたこともあった。それでも、胸の空くような加速を見せる350馬力を超...

続きを読む...

ダイハツ・ハイゼットカーゴが一部改良! 「スマートアシストIII」をMT車にも標準化

今回の改良で軽商用車すべてにスマートアシストを搭載!  ダイハツは、軽商用車のハイゼットカーゴを一部改良し、12月10日から発売した。幅広いユーザーから愛される同車は、2017年11月のマイナーチェンジで衝突回避支援シス...

続きを読む...

【試乗】新型デリカD:5は走り激変! フルモデルチェンジを名乗らないのが不思議なほどの進化を体感

アクの強い顔つきは賛否両論だが迫力は十分  世界的に見ても希有な存在といえるミニバンSUVという個性的なコンセプトが人気の三菱デリカD:5。デビューイヤーは2006年だから、かれこれ12年も販売を続けてきているのだが、シ...

続きを読む...

SUBARUがシフォンに安全装備充実の特別仕様車「G Special Sport スマートアシスト」を設定!

ブラック系内装を採用しスポーティかつ上質な装いを実現!  SUBARU(スバル)は、シフォンに特別仕様車「G Special Sport スマートアシスト」を設定し、2018年12月10日に発表、発売した。  シフォンは...

続きを読む...

【試乗】これぞEVモンスター! 4WDがもたらす新型リーフ NISMO RCの超絶加速を体感

0-100km/h加速タイムは先代の半分以下!  日産自動車がEV(電気自動車)の本格的なレーシングカーとして「リーフ NISMO RC(以降RC)」を登場させ富士スピードウェイのドリフトコース(!)で試乗テストドライブ...

続きを読む...

ゴーン容疑者の功罪! カルロス・ゴーン氏がいなければ誕生しなかったであろう日産車5選

良くも悪くも強烈なクルマを多数誕生させた  日産の救世主であり、2018年11月、金融商品取引法違反容疑で東京地検特捜部に逮捕された、カルロス・ゴーン日産自動車の前会長。  1999年に日産自動車の最高執行責任者(COO...

続きを読む...

メーカーに直撃! マツダが全車にオルガン式アクセルペダルを採用するワケ

スムースで正確な操作ができる上に疲れにくい  国産車のアクセルペダルは、吊り下げ型ペダルが主流。そんななか、マツダでは2011年のCX-5以降、オルガン式ペダルを採用している。  この少数派のオルガン式ペダルを採用してい...

続きを読む...

走りの良さを際立たせた日産R35GT-Rトラックエディションの1/43スケールモデルが登場

まさに羊の皮を被った狼仕様な1台を再現  ミニカー専門店である「モデルギャラリーHIKO7」を運営するヒコセブンは、同社のオリジナルブランド「CARNEL」の最新作として日産R35GT-Rトラックエディションを発売する。...

続きを読む...

1 / 13812345...102030...最後 »

ウィークリーランキング

  1. ホンダN-BOXだけがなぜ売れる? N-BOXにあってライバルに足りないものとは

    ホンダN-BOXだけがなぜ売れる? N-BOXにあってライバルに足りないものとは

    走りも使い勝手も期待値の一歩上を行く完成度 2017年のフルモデルチェ...

  2. えっ、軽かよ……とならない女子ウケ抜群のデートで使える軽自動車5選

    えっ、軽かよ……とならない女子ウケ抜群のデートで使える軽自動車5選

    デートの雰囲気を盛り上げてくれる軽自動車も結構ある 今ドキ女子はと〜っ...

  3. 国交省がチェーン義務化! スタッドレスタイヤだけではダメなワケ

    国交省がチェーン義務化! スタッドレスタイヤだけではダメなワケ

    埋もれるような豪雪エリアや凍結した坂道などはチェーンが有効 国土交通省...

  4. ビッグネームでもダメ! クルマはいいのにデザインで売れない残念な現行車5選

    ビッグネームでもダメ! クルマはいいのにデザインで売れない残念な現行車5選

    走りと機能を追究したのに見た目で勝るライバルに負けたモデルも 1950...

  5. 「高い」と言われるディーラー車検のメリットとは?

    「高い」と言われるディーラー車検のメリットとは?

    車検は継続検査のみを指しディーラー車検は点検整備代も含む 車検とは自動...

  6. 3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    5ナンバーサイズで全高1700mmオーバーが好調だ 今日のクルマの売れ...

  7. クルマの進化や時代の流れで消えた懐かしのドラテク7選

    クルマの進化や時代の流れで消えた懐かしのドラテク7選

    昔のクルマでは重要だったが今では必要ないテクニックもある クルマやタイ...

  8. 【今さら聞けない】カックンブレーキの原因とは?

    【今さら聞けない】カックンブレーキの原因とは?

    操作が原因の場合とシステム特性が原因の場合がある 信号が赤だ、となると...

  9. これがニッポンの技術力! 世界を驚愕させた日本のクルマ3選

    これがニッポンの技術力! 世界を驚愕させた日本のクルマ3選

    自動車の歴史が浅い日本でも世界で評価されるクルマはある! 日本車の歴史...

  10. 【噂の真相】雪道で4WDが威力を発揮するのは発進だけって本当?

    【噂の真相】雪道で4WDが威力を発揮するのは発進だけって本当?

    発進以外に加速や巡航時の安定性にも効果がある 日本の積雪地では4WDが...