「イベント」の記事一覧 - 4ページ目

「楽しみながらレースをやる」ラリーチャンプが2年ぶりの復活参戦【PPIHC2018】

奴田原文雄選手がパイクスピークに帰ってくる  6月24日に決勝日を迎えるパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム(パイクスピーク)は、アメリカ・コロラド州パイクスピークという山にあるパイクスピーク・ハイウェイを舞...

続きを読む...

中国人は「L」が好き? 大型車じゃダメで小型車のロングWB車が必要な事情とは

EVに続き日本メーカーは「L」化でも遅れをとっている印象  今回の北京モーターショーにおいて、メルセデス・ベンツは予告通りにメルセデス・ベンツAクラスセダンをワールドプレミアさせた。さっそくメルセデス・ベンツブースへ行き...

続きを読む...

「スポーツカーにモデルチェンジは不要」86とロードスターの開発責任者の本音

FRスポーツを開発したトヨタとマツダのエンジニアがトークショー  ゴールデンウィーク中(5月3日、4日、5日)に広島県で、ひろしまフラワーフェスティバルというイベントが開催された。その初日のイベントとして、平和大通り(1...

続きを読む...

莫大な費用を投じてまで自動車メーカーがモータースポーツに参戦する理由とは

モータースポーツ車両と量産車は別モノと言われるが……  日本車が産声を上げた時代は、クルマ作りは「トライ&エラー」によって技術や経験、ノウハウを構築していったと言う。それを実証するにはどうしたらいいのか? ライバルと競い...

続きを読む...

バイクショップオーナーが見つ続けるパイクスの山々【PPIHC2018】

名だたるバイクイベントを制した先にあるもの  アメリカ・コロラド州、パイクスピーク・ハイウェイを舞台に、現地時間の6月24日(日)に決勝を迎える「第96回パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム(パイクスピーク)...

続きを読む...

プレスライダー上がりの全日本選手が臨むアメリカで一番過酷な山登り【PPIHC2018】

サポートメンバーとして参戦してからパイクスピークに魅せられた  アメリカ・コロラド州、パイクスピーク・ハイウェイを舞台に、現地時間の6月24日(日)に決勝を迎える「第96回パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム...

続きを読む...

パクリは健在!? 日本人が手がけた中国車JAC「瑞風S7」が登場

インテリアはメルセデス・ベンツSクラスにそっくり!  JACとは日本のユーザーには聞き慣れない社名だろうが中国では商用車を中心に大きなシェアを築いている。正式な会社名は「安徽江淮汽車」という。そのJACも最近のSUVブー...

続きを読む...

EVとSUVの多さに驚き! 国沢光宏さんと中谷明彦さんが振り返る北京モーターショー【動画あり】

中国事情を無視してクルマの開発をすることはもはや考えられない  今回の北京モーターショー会場には日本人のモータージャーナリストも多く取材に訪れていた。その中には「日本でもっとも影響力のあるモータージャーナリスト」として知…

続きを読む...

ホンダの現地法人が開発したEV「理念」は今後の中国市場で重要な1台となるのか

中国の政策に対応するべく誕生した期待の星といえる  今回の北京モーターショーでホンダが世界初公開したのが「理念 EV CONCEPT」だ。一見未来感溢れる外観に目を奪われるが、ボディサイドの造形をみると現在中国で販売され...

続きを読む...

5月5日(こどもの日)は筑波サーキットに名車が集結! 筑波カー・フェスティバルが開催

未来のクルマ好きを増やすために高校生まで入場無料! これまでコカ・コーライーストジャパンとタッグを組み、1986年から行われていた「オールドナウ・カーフェスティバル」。2018年からはイベント名を「筑波カー・フェスティバ...

続きを読む...

北京モーターショーで登場したWEYの最新ハイブリッドSUVを女性ジャーナリストが紹介【動画あり】

ハイブリッド&AWDで魅力がアップした注目のSUV  昨年あたりから中国の自動車メディアも大変革期を迎えている。インターネット媒体の台頭により紙媒体であるクルマ雑誌は激減し、ネットメディアが中心の構成状態となった。しかも...

続きを読む...

ハッチもいいけどセダンが欲しい! 中谷明彦さんも惚れたトヨタ・レビンPHVを解説【動画あり】

現行プリウスPHVのシステムを流用する初の中国現地生産モデル  中国専用セダンにレビンがある、といち早くレポートしたのは2016年5月のDr-Chinaだったが、そのレビンにPHV(プラグイン・ハイブリッド)が用意さ...

続きを読む...

FFとは思えぬ走りが自慢! レクサスESのチーフエンジニアに北京でインタビュー【動画あり】

Fスポーツはチーフエンジニアも徹底的に走り込んで開発した  秋に日本デビューするレクサスESの発表会壇上で初の開発責任者インタビュー。LSに近い仕上がりというからすごい!  新型のレクサスESが世界で初めて北京で公開され...

続きを読む...

ウィークリーランキング

  1. 衝撃のリッター1km未満車も! エコ全盛の今では考えられない極悪燃費車5選

    衝撃のリッター1km未満車も! エコ全盛の今では考えられない極悪燃費車5選

    街乗りで実質4〜5km/Lがほとんどの中……さらに強者も 今やクルマの...

  2. 「燃費なら日本車」の時代は終わった! 国産車を脅かす好燃費の輸入車4選

    「燃費なら日本車」の時代は終わった! 国産車を脅かす好燃費の輸入車4選

    ハイスピードの欧州育ちゆえに高速巡航の実燃費はとくに優れる 最近のクル...

  3. 中古ゆえに安いはずが新車よりも高値が付くクルマのパターン3つとは

    中古ゆえに安いはずが新車よりも高値が付くクルマのパターン3つとは

    当然鍵は希少性だが売れまくった車種でも高値になる可能性も クラシックカ...

  4. 走り好き必見! 予算100万円でサーキットデビュー可能な中古モデルたち

    走り好き必見! 予算100万円でサーキットデビュー可能な中古モデルたち

    普段乗りからサーキットまで1台でこなせるモデルも多数 サーキット=本格...

  5. 買っておけばよかった……限定車でもないのに新車より高値で売られる中古車3選

    買っておけばよかった……限定車でもないのに新車より高値で売られる中古車3選

    日本のマンガで有名となった1台も今は高値安定 中古車の価格というものは...

  6. レーシングドライバーでも操れない! 運転が難しすぎる市販車3選

    レーシングドライバーでも操れない! 運転が難しすぎる市販車3選

    一般には語られない難しすぎる操縦性 今や500馬力は当たり前。700馬...

  7. 先代の3倍の売れ行き! トヨタ・カムリ成功の裏にあるプリウスの苦悩

    先代の3倍の売れ行き! トヨタ・カムリ成功の裏にあるプリウスの苦悩

    先代カムリの700台に対し2400台という月販目標 2017年7月10...

  8. 3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    5ナンバーサイズで全高1700mmオーバーが好調だ 今日のクルマの売れ...

  9. 悲しき開発者の熱い想い! 中身は凄いが売れなかった残念なクルマ4選

    悲しき開発者の熱い想い! 中身は凄いが売れなかった残念なクルマ4選

    技術やコンセプトにこだわりの詰まったクルマばかり クルマに限らず、いい...

  10. 庶民でもイケる200万円以下で購入可能な本格中古スポーツカーの世界

    庶民でもイケる200万円以下で購入可能な本格中古スポーツカーの世界

    思いっきり走りを楽しみたいならこれだ! 軽自動車でも200万円クラスが...