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「コラム」の記事一覧

これぞニッポンの底力! 地味にスゴイ世界初の国産技術と搭載車5選

現代で再び世界的に採用が広まっている技術も!  世界初の国産技術について、すでにお届けしたが、もちろん1度では網羅できないほどたくさんある。大好評だったこともあり、さらに続編を。バブル前後を中心にまとめてみたが、今では考.…

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青春が取り戻せない! 90年代のクルマの価格が急激に高騰しているワケ

1990年代の人気車種のほとんどが消滅している  現在のアラフォー世代が若いころにガンガン乗り倒したであろう90年代車。青春時代を共にした車種だけに思い入れがたくさんある人も少なくないはず。なかには当時からずっと所有して...

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【ニッポンの名車】クラウンは残るがコチラは消滅! 日本を代表する高級車だった日産セドリック&グロリア

もともとはまったく別のクルマだったが後に兄弟車に  トヨタ・クラウンと肩を並べた、日産を代表するアッパーミドルサルーンといえば、セドリックとグロリアだ。今や絶版となり、最後まで残っていた、タクシー向けのセドリックセダンも…

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にわか確定! 本物のクルマ好きはやらない公道での無意味な行為6選

サーキットなどでは意味があるが公道では…… 1)ドアをバーンと閉めてボディ剛性を語る  ディーラーなどで新車を見ているときに、ドアを勢いよく閉めてみて「ドスッ」や「バフッ」といった感じの音がすると、「このクルマはボディ剛...

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モデルチェンジですっかりファンは離れた! 初代の志を復活すべきクルマ3選

名前こそ同じだがまるっきり様変わりしたクルマたち  工業製品においては「最新のモデルが最良のモデル」という言葉があるように、技術の進歩は日進月歩であり、当然のように最新モデルが最良のモデルであることは間違いない。しかし純…

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クルマデートで遊園地に行きたい! CARトップ1月号の表紙を飾った澤北るなチャンの動画をお届け

クルマでデートは荷物がたくさん積めていいですね!  CARトップ1月号のカバーガールを務めてくれた、今大注目のグラビアアイドルの澤北るなチャン。まだ免許は持っていないそうだが、いずれは取得したいそう。クルマでデートするな...

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ゴーン容疑者の功罪! カルロス・ゴーン氏がいなければ誕生しなかったであろう日産車5選

良くも悪くも強烈なクルマを多数誕生させた  日産の救世主であり、2018年11月、金融商品取引法違反容疑で東京地検特捜部に逮捕された、カルロス・ゴーン日産自動車の前会長。  1999年に日産自動車の最高執行責任者(COO...

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【ニッポンの名車】4ドアハードトップブームを支えたトヨタ・カローラセレス&スプリンターマリノ

名機4A-Gを搭載してモータースポーツでも活躍  1980年代中盤に一大ムーブメントとなった、全高の低い4ドアハードトップ車。その端を発したのは1985年に登場したカリーナEDであることはもはや説明不要なほど知られた事実...

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陰謀論さえ囁かれるカルロス・ゴーン騒動! この先ルノー・日産・三菱はどうなる?

実刑判決前の容疑者段階で解任したことが憶測を呼ぶ  日産を、文字通り「リバイバルプラン」によってよみがえらせた立役者であるカルロス・ゴーン氏が、有価証券報告書の虚偽記載により逮捕され、カルロス・ゴーン容疑者となった。これ…

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ニッポンの技術は地味にスゴイ! 意外と知らない「世界初の国産技術」と搭載車5選

今では当たり前の技術もじつは日本初!  自動車というのはグローバルな産業だから、世界規模で技術革新を進め、各メーカーしのぎを削っている。当然日本メーカーが世界に先駆けた、日本発の世界初となる技術も多い。  おなじみのとこ.…

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通なら見逃さない! いいクルマなのになぜか中古で激安な国産車3選

これから中古車価格が上昇する可能性アリなモデルも!  中古車の価格というのは正直なもので、人気のあるクルマは高く、人気のないクルマは安くなってしまう。それはいくら新車価格が高くても関係ないシビアな世界だ。しかし、なかには…

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バカ売れN-BOXさえいなければ……魅力十分でも主役になりそこなった軽自動車5選

トップを狙える逸材だが同世代にN-BOXが存在したことが不運  まだまだ衰える気配のない、ホンダN-BOX旋風。そりゃそうかもしれませんね、実際に乗ってみても、グゥの音も出ないくらいイイんですもの。広さも使い勝手も完璧な...

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通ぶったつもりが混乱必至! クルマ好き泣かせの型式カブリ車3組6台

ネットオークションで買い間違えてしまうケースも  クルマ好きのなかでは当たり前のように会話に出てくるのが車両型式だ。現在発売中のトヨタのスポーツカー「86」も、もともと4代目のスプリンタートレノ/カローラレビンのツインカ...

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