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「コラム」の記事一覧

急発進・急ブレーキ・急ハンドル! クルマの運転で「急の付く動作」の違法性と境目とは

道路交通法第24条で急ブレーキが禁止されている  よく燃費に良い運転や雪道など滑りやすい状況での安全ドライブには「急の付く動作はやめよう」という。急ブレーキ、急発進、急加速、急ハンドル……などなど“雑な運転”は百害あって...

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ショーのメインが三菱のOEM車……インドネシアで苦戦する日産の現状

新車販売台数ではトヨタに20倍以上の差を付けられている  7月18日からインドネシアの首都ジャカルタ近郊でGIIAS2019(ガイキンド・インドネシア国際オートショー)が開催された。そのGIIAS2019会場内にある日産...

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【国沢光宏がWRCに挑戦】ラリー初心者が直撃! ラリーってそもそもなに?

ラリー・ドイツ直前の国沢さんに密着! Dr-Chinaでもおなじみの自動車評論家、国沢光宏さんがWRC(世界ラリー選手権)に挑戦! WRCといえばラリーで世界最高峰の競技……ということはモータースポーツに疎い私でも知...

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続発する高齢ドライバーによる事故に「ムダ」との声も! 免許更新時の「高齢者講習」は本当に意味がないのか?

高齢者講習の受講が必要になるのは70歳から  日本の人口ピラミッドにおけるボリュームゾーンである、いわゆる「団塊の世代」が高齢者と呼ばれる年齢になっていく。交通事故を起こしやすいとされる高齢ドライバーの絶対数が増えるとい...

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タクシーと同名だと乗用車が売れない! クラウンやセドリックのようにいかないインドネシアの複雑なタクシー事情

インドネシアでもトヨタはタクシー専用車を投入する  インドネシアといっても筆者はジャカルタとその周辺以外は訪れたことはないのだが、筆者が初めて訪れた2014年によく走っていたタクシー車両は、日本で言うところの”...

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軽自動車の白ナンバーやご当地ナンバー急増! ナンバープレート多様化で発生する問題とは

本来の「一目で判別可能」という目的が無意味に  ラクビーワールドカップ、そしてオリンピック向け。そしてご当地の特徴をイラストであしらったナンバーも普及している。実際に街なかで見かけることも多いのだが、少々戸惑うこともある…

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欧州は脱ディーゼルが顕著! それでも日本はディーゼル車ファンが消えないワケ

ディーゼル車の高い車両価格は免税でカバーできる  日本では未だに高い注目度を集めるディーゼルエンジン搭載車。一方、欧州ではすでにディーゼルエンジンから電気自動車(EV)へのシフトが着々と進みつつあり、脱ディーゼルへ歩みを...

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増え続けるクルマの電動パーキングブレーキ! それでも昔ながらの手動&足踏み式ならではのメリットとは

電動式と比べると構造はとてもシンプルだ  パーキングブレーキは軽自動車でも電動化が進み、ボタンひとつで引くというか、かけられるようになっている。またオートモードが付いていれば、勝手にかかったり、解除されるのも便利なところ…

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まるで半自動運転のようなクルマのアダプティブクルコン! 過信に潜む危険とは

完全停止まで対応する全車速追従機能は便利だが……  最近、中高級車にはもちろん、新型ホンダN-WGN、新型ダイハツ・タントのターボモデルなど、軽自動車にまで装備され始めたアダプティブクルーズコントロール(ACC)。従来の...

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クルマ好きがやりがちだが本当はNG! 円を描くようにワックスをかけてはいけないワケ

ワックスは薄く伸ばすのが基本  洗車場などでワックスをかけるときに、クルクルと円を描くように塗り込んでいる人をよく見かける。このような手法でワックスをかける人は昔からいるが、じつはこの塗り方はNGなのだ。  確かにこの塗...

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ディスクのほうが性能が良さそうなのになぜ? 最新のクルマから「ドラムブレーキ」がなくならないワケ

ディスクのほうが利くというのは間違い  クルマの三大性能、「走る、止まる、曲がる」のうち、「止まる」を担当するのがブレーキシステム。そのブレーキには、ディスクブレーキ、ドラムブレーキ、回生ブレーキ、エンジンブレーキ、エア…

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日産ノートが首位陥落! トヨタRAV4がSUVトップの可能性! 異変の新車販売ランキングの裏に見えるものとは

トップ奪還を目指す日産ノートはお買い得になる可能性大!  自販連(日本自動車販売業界連合会)と全軽自協(全国軽自動車協会連合会)から、2019年6月単月の販売台数統計が発表された。6月の統計数値が発表されたので、同時に2...

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時代を先取りしすぎて鳴かず飛ばず! 今なら売れそうな国産車9選

新たな趣向を凝らしたデザインが多数存在していた  早すぎた天才や芸術家など、どんなジャンルにも時代や流行を先取りしすぎた存在というのはある。クルマでも同様で、時代やユーザーの意識&好みが付いてこなかった例について見てみる…

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軽自動車に白い記念ナンバーが装着可能に! それならなぜ基本のナンバーを黄色くする必要があるのか?

360cc時代はひと回り小さな白ナンバーだった  軽自動車といえば黄色ナンバー、というイメージが強かった。いや、クルマに詳しくない人からすると黄色ナンバーが軽自動車を識別する最大のポイントだった。しかし、このところ白ナン...

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東京モーターショーは世界からみれば異色! クルマを売ってはいけないオートショーに未来はない

1台でも多くクルマを売るためセールスマンが大量投入される  GIIAS(ガイキンド・インドネシア国際モーターショー)2019は7月18日から行われた。18日はプレスデーおよびVIP招待日となり、一般公開初日は19日。毎度...

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