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「コラム」の記事一覧

そこでやる必要ある? 速度取り締まり「ネズミ捕り」の場所の決め方とは

違反切符を交付する場所を確保しやすいポイントまで考慮  一般道で行われている、「定置式速度取締」いわゆる「ネズミ取り」を実施している場所は、かなり限定されている。よく知られているとおり、警察の交通取り締まりにはノルマがあ…

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Zニスモで挑戦! 駆け出し女性編集者は一流レーシングドライバーの指導でどこまで成長できる?

フェアレディZ NISMOでの参加を決めるもさっそく駐車で苦戦  Dr-Chinaの編集をはじめて約半年、まだまだ未熟ではあるが、試乗会や発表会に足を運んだり、日々記事や動画を作成することで、少しずつクルマのことがわ...

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かつては大流行も気がつけば見かけない!? 昭和に流行ったディーラーオプション4選+α

新たな装備に取って代わられたアイテムも  新車を購入するときに選べるオプションにはメーカーオプションとディーラーオプションがあり、後者はアクセサリーカタログに乗っている製品で、納車後でも購入できる。  カーナビや純正エア.…

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三度の飯よりガソリン優先! 今じゃ考えられない昭和の貧乏クルマ好きエピソード4選

「1000円分給油お願いします」なんてことも  昔に比べればある程度お金にも余裕ができて、クルマにもお金をかけられるようになってきた。しかし、思い出補正があるにしても、貧乏だった頃にクルマ遊びをしていた楽しい思い出が脳裏...

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日本車が圧倒的に強いハズの台湾が方向転換! 中国製EVが一気に躍進し日本車は風前の灯火か?

台湾では多額の補助金を出すほど電動化を強く推奨  バンコク出張の帰りに経由地である台湾の首都台北に立ち寄った。そして台北市内を散策していると、EV路線バスが走っているのを見て、どこへ行くのかもわからないまま乗り込んでしま...

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昔の「意識高い系」が乗った! かつてそこら中で見かけたバカ売れ輸入車10選

スマッシュヒットを飛ばす輸入車は90年代にも多数あった  売れまくった輸入車。現在では輸入車そのものが売れまくっている。直近ではだいたい年間35万台で推移していて、バブルのときを除けばここのところ過去最高を少しずつ更新し...

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ハイブリッドは走りでエンジン車には勝てないと言い切るレーシングドライバーを納得させたHV3台とは

もっとも走りの良いハイブリッドはトヨタ車 ガソリンエンジンにプラスして電気モーターやバッテリーを搭載するHV(ハイブリッド)車は車両重量が増して運動性能面では不利という話をしたばかりだが、それでも時代はHVを求めており多...

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名車じゃないフツーの古いクルマだけど新車並みのバリバリ極上車! 果たして高値が付く?

名車と呼ばれるクルマはボロボロでも高値が付く!  台数限定のモデルやスーパーカー、そしてクラシックカーなどは値段の高騰がすさまじく、新車時の価格を大きく上まわる価格で取引されていることも珍しくない。なかにはボロボロの状態…

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これぞ平成の当たり年! 1995年東京モーターショーの忘れがたきコンセプトカー5選

世界に名だたるプリウスのコンセプトが登場したのもこの年  2019年は東京モーターショーが開催される年ということで、過去の東京モーターショーで出展された忘れがたいクルマをピックアップ。1995年開催の第31回の中からお届...

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噂の真相! 今どきのエンジンオイルは「1万km以上交換しなくていい」は本当か?

エンジンの進化がオイルの耐久性に貢献している  エンジンオイルの交換サイクルは、以前に比べれば飛躍的に伸びた。メーカーの指定は、ガソリンのNA(自然吸気)エンジンで1万5000kmもしくは1年毎というのが多くなってきてい...

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日産がドル箱のコンパクト&ミニバン市場で巨人トヨタに勝てるワケ

一番の要因はe-POWERの追加だ  日産自動車は2018年の年間販売台数において、日本自動車販売連合会の統計によると、日産ノートが13万6324台で乗用車ブランド通称名別順位の1位となった。また、ミニバンの日産セレナも...

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クルマ好き男子激萎え! いくらクルマに詳しくなくてもあり得ない同乗女子のエピソード10選

臭いやキズなどクルマにダメージを与える行為はNG!! 1)車内の楽しい雰囲気撃滅させるすぐ寝る女子  せっかくのドライブなのに、「昨日の夜、遅かったから~」とか言ってすぐに寝てしまう女子。信頼してくれているのか? という...

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気軽に手を出すと後悔することも! 経験者が語る「旧車乗り」が遭遇する14の難点

買えば終わりじゃないところが旧車の難しさ  最近は価格の高騰もあったり、今どきのクルマが今ひとつ面白くないということもあり、旧車に注目が集まっている。メディアでも旧車の魅力はよく語られるなど、なんだか素敵な世界が待ってい…

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理論派レーシングドライバーが斬る! 走りに納得できるハイブリッドスポーツカーが存在しないワケ

先駆者のトヨタでさえ苦戦するハイブリッドスポーツ  ハイブリッド(HV)スポーツというカテゴリーのモデルは成功しないのか? ハイブリッド車といえばガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせ、燃費を向上させた環境に優しいク...

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スバル・レヴォーグだけがナゼ売れる? 人気薄のステーションワゴン市場で気を吐く理由

大ヒット車レガシィ・ツーリングワゴンのDNAを受け継ぐ  日本車のステーションワゴン市場は縮小してすでに久しい。トヨタ・カローラフィールダーやホンダ・シャトルなど、小型の実用タイプのワゴンは比較的堅調な販売を記録している...

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    プロフェッショナルにも苦手なクルマや人はある 自動車ユーザーなら必ずお...

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