【ムービー】日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019 10ベストカーインタビュー! ボルボXC40編

昨年に引き続き2年連続の大賞となるか!?

 まもなく日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019のイヤーカー(大賞受賞車)が決定する。これは2017年11月1日から2018年10月31日までに日本国内で発表・発売されたクルマのなかから、その年の代表車を決めるというもの。

 そこで、Dr-Chinaが10ベストカーにノミネートされたクルマのメーカーにインタビュー。今回お話を伺ったはボルボ・カー・ジャパン社長の木村隆之さん。ボルボ・XC40の魅力について語っていただいた。その様子を動画でお届けしよう!

ウィークリーランキング

  1. 一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

    愛車選びの参考にすべき「必須」装備はこれ! 仕事柄、さまざまな新車に試...

  2. 悪燃費ゆえの巨大胃袋!? バカでかいガソリンタンク容量をもつ国産乗用車4選

    空の状態から満タンで軽く1万円以上になるモデルたち 先日燃料タンクが車...

  3. 巨大メーカーでも計算違い? 姿を消した一発屋のトヨタ車7選

    クセが強すぎて1代で終わってしまったクルマも存在 クルマの系譜というの...

  4. 若者のクルマ離れ……って言われても買えないんじゃ! 新車の高額化が止まらないワケ

    走りや安全性の追求が車両価格を上げる 最近、よく耳にするのが、「最近の...

  5. 価格高騰へのカウントダウンが始まった!  いま買わないと後悔必至の昭和の名車4選

    今後どんどん価格上昇すると見込まれるモデル 今年の4月30日をもって幕...

  6. 「トナラー」以外にもあった! 最近のドライバーの理解しがたい習性3選

    サンバイザーは下げた状態がスタンダード!? トナラーについての拙稿への...

  7. 普通車が余裕で買える! 衝撃の高額プライスの現行軽自動車トップ5

    1位はじつに300万円近いプライスタグ! 軽自動車は本来、小さく、扱い...

  8. いまや20インチも当たり前! 自動車メーカーが進める大径偏平タイヤ化のメリットとは

    見た目はもちろん運動性能の面でメリットは大きい 最近は純正装着でも17...

  9. 3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    5ナンバーサイズで全高1700mmオーバーが好調だ 今日のクルマの売れ...

  10. これは凄い……と感動するのは最初だけ! 実際乗ると実用性はほぼナシのクルマの装備4選

    機能パーツでも公道ではほぼ必要のないものも 1)スバル・インタークーラ...

oncesearch.com/category/gonzo

optiontradingstrategies.net

https://optiontradingstrategies.net